有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれている研究開発費の総額2019/06/27 13:05
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/27 13:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付費用 573,498千円 △109,235千円 研究開発費 7,331,914千円 6,832,020千円 諸手数料 4,316,779千円 4,241,413千円 - #3 研究開発活動
- なお、「Z-360」につきましては、日本を含むアジア地域において膵臓癌を対象としてフェーズⅡを実施してまいりましたが、現時点で開発計画を再検討した結果、本剤の開発を中止することといたしました。2019/06/27 13:05
これらの活動の結果、当連結会計年度の研究開発費は前年度実績から減少し、6,832百万円(前期比6.8%減)となりました。セグメント別の研究開発費は医療用医薬品事業6,249百万円、コンシューマーヘルスケア事業582百万円でありました。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 退職給付引当金 259,325千円 -千円 研究開発費 224,403千円 336,501千円 減価償却超過額 157,601千円 146,318千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 162,430千円 140,860千円 研究開発費 414,394千円 531,939千円 減価償却超過額 158,742千円 147,005千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (販売費及び一般管理費)2019/06/27 13:05
当社グループの販売費及び一般管理費は、前連結会計年度414億5百万円に対して403億34百万円となりました。これは退職給付費用が前連結会計年度5億73百万円から△1億9百万円に減少したこと、研究開発費が前連結会計年度73億31百万円から68億32百万円に減少したこと等によるものであります。
(営業利益)