四半期報告書-第111期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
7.1株当たり利益
基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎は以下のとおりです。
(注)1 1株当たり利益の算定において、株式報酬制度に係る信託が保有する自社の株式を自己株式として処理していることから、期中平均普通株式数から当該株式数を控除しています。
2 当第2四半期連結累計期間において、ストック・オプション等は逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の計算に含まれていません。
(注)1 1株当たり利益の算定において、株式報酬制度に係る信託が保有する自社の株式を自己株式として処理していることから、期中平均普通株式数から当該株式数を控除しています。
2 当第2四半期連結会計期間において、ストック・オプション等は逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の計算に含まれていません。
基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎は以下のとおりです。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) | |
| 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎 | ||
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失) (百万円) | 14,307 | △22,041 |
| 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) | 3 | 3 |
| 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(△は損失)(百万円) | 14,305 | △22,045 |
| 期中平均普通株式数(千株) | 399,680 | 393,315 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎 | ||
| 基本的1株当たり利益の計算に使用する 四半期利益(△は損失)(百万円) | 14,305 | △22,045 |
| 四半期利益調整額(百万円) | 3 | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(△は損失)(百万円) | 14,307 | △22,045 |
| 期中平均普通株式数(千株) | 399,680 | 393,315 |
| 株式報酬取引による普通株式増加数(千株) | 714 | - |
| 希薄化効果調整後期中平均普通株式数(千株) | 400,394 | 393,315 |
| 1株当たり四半期利益(親会社の所有者に帰属) | ||
| 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円) | 35.79 | △56.05 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)(円) | 35.73 | △56.05 |
(注)1 1株当たり利益の算定において、株式報酬制度に係る信託が保有する自社の株式を自己株式として処理していることから、期中平均普通株式数から当該株式数を控除しています。
2 当第2四半期連結累計期間において、ストック・オプション等は逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の計算に含まれていません。
| 前第2四半期連結会計期間 (自 2021年7月1日 至 2021年9月30日) | 当第2四半期連結会計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) | |
| 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎 | ||
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失) (百万円) | 6,965 | △28,704 |
| 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) | - | - |
| 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(△は損失)(百万円) | 6,965 | △28,704 |
| 期中平均普通株式数(千株) | 399,726 | 379,872 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎 | ||
| 基本的1株当たり利益の計算に使用する 四半期利益(△は損失)(百万円) | 6,965 | △28,704 |
| 四半期利益調整額(百万円) | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(△は損失)(百万円) | 6,965 | △28,704 |
| 期中平均普通株式数(千株) | 399,726 | 379,872 |
| 株式報酬取引による普通株式増加数(千株) | 754 | - |
| 希薄化効果調整後期中平均普通株式数(千株) | 400,480 | 379,872 |
| 1株当たり四半期利益(親会社の所有者に帰属) | ||
| 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円) | 17.43 | △75.56 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)(円) | 17.39 | △75.56 |
(注)1 1株当たり利益の算定において、株式報酬制度に係る信託が保有する自社の株式を自己株式として処理していることから、期中平均普通株式数から当該株式数を控除しています。
2 当第2四半期連結会計期間において、ストック・オプション等は逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の計算に含まれていません。