- 4526
- 2026/09/30
- 時価
- 965億円
- PER 予
- 12.17倍
- 2010年以降
- 赤字-53.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.66-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 8.89%
- ROA 予
- 6.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 37億4100万
- 2014年3月31日 +41.51%
- 52億9400万
個別
- 2013年3月31日
- 37億1800万
- 2014年3月31日 +18.21%
- 43億9500万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 当該会計基準等を適用することにより、平成27年3月期の期首の利益剰余金が259百万円増加する予定です。2014/06/25 11:43
また、平成27年3月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は、軽微となる予定です。 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績につきましては、先述のとおり、東日本大震災からの復興を果たすべく取組み強化を図った「海藻商品」の着実な実績化に加え、「ドレッシング」、「食品用改良剤」、「化成品用改良剤」といった主力商品群が堅調に推移し、かつ、海外事業の回復・伸長もあって、売上高は854億19百万円(前期比78億51百万円、10.1%増)となりました。2014/06/25 11:43
利益面につきましても、設備投資に伴う減価償却費等の増加はあるものの、売上高の増加に伴う収益の実績化がこれを吸収し、また、全社的なコスト管理の徹底効果もあり、営業利益は50億27百万円(前期比14億27百万円、39.6%増)、経常利益は52億94百万円(前期比15億53百万円、41.5%増)となりました。
当期純利益は、特別利益として東日本大震災関連での補助金収入などで合計8億55百万円を計上し、特別損失として固定資産圧縮損などで合計8億15百万円を計上いたしました結果、35億90百万円(前期比11億83百万円、49.2%増)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③経常利益2014/06/25 11:43
経常利益は52億94百万円となり、前期を15億53百万円(41.5%)上回りました。
④当期純利益