- 4526
- 2026/08/27
- 時価
- 1054億円
- PER 予
- 13.3倍
- 2010年以降
- 赤字-53.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.66-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 8.89%
- ROA 予
- 6.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 498億6900万
- 2023年3月31日 -5.56%
- 470億9600万
個別
- 2022年3月31日
- 470億5800万
- 2023年3月31日 -4.19%
- 450億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。2023/06/27 16:02
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 16:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/27 16:02前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 0 計 0 1 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/27 16:02前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 工具、器具及び備品 - 0 計 0 1 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/27 16:02前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 3百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 9 11 工具、器具及び備品 3 2 解体撤去費用等 46 34 計 61 57 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/27 16:02
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳2023/06/27 16:02
有形固定資産に係わる国庫補助金等の受入れにより取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/06/27 16:02
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 68,523百万円 72,491百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/27 16:02
(単位:百万円) - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分譲渡により青島福生食品有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳並びに出資金の売却価額(持分の譲渡価額)と売却による支出は次のとおりであります。2023/06/27 16:02
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 1,994 百万円 固定資産 2,358 流動負債 △15,458
該当事項はありません。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 16:02
(注)1.評価性引当額が751百万円減少しております。この減少の主な要因は、当社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 棚卸資産評価損 51 38 固定資産除却損 13 13 貸倒引当金 1 1
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは78億35百万円の収入となりました。主な増加は、税金等調整前当期純利益78億57百万円、減価償却費37億18百万円であり、主な減少は、棚卸資産の増加額24億59百万円、売上債権の増加額11億40百万円であります。2023/06/27 16:02
投資活動によるキャッシュ・フローは20億34百万円の支出となりました。主な増加は、投資有価証券の売却による収入3億4百万円であり、主な減少は、有形固定資産の取得による支出21億12百万円であります。
営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合計したフリー・キャッシュ・フローは58億円の純収入となっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/06/27 16:02
4.固定資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)