四半期報告書-第86期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は国内食品事業で1,129百万円、国内化成品その他事業で205百万円減少し、海外事業で1百万円増加しております。また、セグメント利益は国内食品事業で0百万円、国内化成品その他事業で4百万円減少し、海外事業で10百万円増加しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は国内食品事業で1,129百万円、国内化成品その他事業で205百万円減少し、海外事業で1百万円増加しております。また、セグメント利益は国内食品事業で0百万円、国内化成品その他事業で4百万円減少し、海外事業で10百万円増加しております。