有価証券報告書-第86期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(追加情報)
(役員に信託を通じて自社の株式を交付する取引)
取締役及び常務執行役員(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する注記については、連結財務諸表「注記事項 (追加情報) (役員に信託を通じて自社の株式を交付する取引)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。
(執行役員に信託を通じて自社の株式を交付する取引)
執行役員に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する注記については、連結財務諸表「注記事項 (追加情報) (執行役員に信託を通じて自社の株式を交付する取引)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響については、今後、翌事業年度までの一定期間にわたり当該影響が継続する仮定のもと、会計上の見積りを行っております。新型コロナウイルス感染症拡大による当社の財政状態及び経営成績に与える影響は軽微であると考えておりますが、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況や経済状況によっては翌事業年度以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(関係会社投融資に関する事項)
当事業年度において、当社の連結子会社であった青島福生食品有限公司を持分譲渡したことに関連し、前事業年度において、同社において実在性が確認できなかった特定の顧客とのエビ加工販売取引に係る売上高の取り消し及び過年度より滞留していた棚卸資産に係る評価等を起因として計上した以下の引当金の取崩を行い特別利益として計上したほか、関連する費用を特別損失として計上し、財務諸表を作成しております。
(役員に信託を通じて自社の株式を交付する取引)
取締役及び常務執行役員(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する注記については、連結財務諸表「注記事項 (追加情報) (役員に信託を通じて自社の株式を交付する取引)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。
(執行役員に信託を通じて自社の株式を交付する取引)
執行役員に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する注記については、連結財務諸表「注記事項 (追加情報) (執行役員に信託を通じて自社の株式を交付する取引)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響については、今後、翌事業年度までの一定期間にわたり当該影響が継続する仮定のもと、会計上の見積りを行っております。新型コロナウイルス感染症拡大による当社の財政状態及び経営成績に与える影響は軽微であると考えておりますが、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況や経済状況によっては翌事業年度以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(関係会社投融資に関する事項)
当事業年度において、当社の連結子会社であった青島福生食品有限公司を持分譲渡したことに関連し、前事業年度において、同社において実在性が確認できなかった特定の顧客とのエビ加工販売取引に係る売上高の取り消し及び過年度より滞留していた棚卸資産に係る評価等を起因として計上した以下の引当金の取崩を行い特別利益として計上したほか、関連する費用を特別損失として計上し、財務諸表を作成しております。
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 貸借対照表 | ||
| 貸倒引当金 | 5,463百万円 | -百万円 |
| 債務保証損失引当金 | 1,113百万円 | -百万円 |
| 関係会社事業損失引当金 | 10,443百万円 | -百万円 |
| 損益計算書 | ||
| 関係会社貸倒引当金戻入額 | -百万円 | 221百万円 |
| 債務保証損失引当金戻入額 | 4,918百万円 | 1,113百万円 |
| 関係会社事業損失引当金戻入額 | -百万円 | 10,443百万円 |
| 関係会社貸倒引当金繰入額 | 505百万円 | -百万円 |
| 関係会社出資金評価損 | 5,667百万円 | -百万円 |
| 関係会社事業損失引当金繰入額 | 6,637百万円 | -百万円 |
| 関係会社出資金売却関連費用 | -百万円 | 150百万円 |