四半期報告書-第51期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 富士ファーマテック株式会社
事業の内容 医薬品の受託生産
(2) 企業結合を行った主な理由
ジェネリック医薬品の需要増加に対応すべく、安定供給、品質信頼性及び情報提供向上への更なる取り組みを図るために実施しました。
(3) 企業結合日
平成26年4月1日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
日医工ファーマテック株式会社
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が株式を取得したため、当社を取得企業といたしました。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
3.発生した負ののれん発生益の金額、発生原因
(1) 発生した負ののれん発生益の金額
270百万円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産総額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 富士ファーマテック株式会社
事業の内容 医薬品の受託生産
(2) 企業結合を行った主な理由
ジェネリック医薬品の需要増加に対応すべく、安定供給、品質信頼性及び情報提供向上への更なる取り組みを図るために実施しました。
(3) 企業結合日
平成26年4月1日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
日医工ファーマテック株式会社
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が株式を取得したため、当社を取得企業といたしました。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
3.発生した負ののれん発生益の金額、発生原因
(1) 発生した負ののれん発生益の金額
270百万円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産総額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。