建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 3億7200万
- 2019年3月31日 -1.88%
- 3億6500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等を含めておりません。2019/06/21 14:13
2.提出会社の本社中には、国内の連結子会社に貸与中の建物及び構築物227百万円、ソフトウエア547百万円及びその他31百万円を含んでおります。
3.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/21 14:13
建物 3~18年
工具、器具及び備品 4~20年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/21 14:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 22百万円 32百万円 機械装置及び運搬具 11 24 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 注記事項(損益計算書関係)」の減価償却費は、当明細表における当期償却額より子会社の負担すべき額159百万円及び営業外費用の賃貸費用に振替えた額31百万円を控除したものであります。2019/06/21 14:13
2.建設仮勘定の当期減少額は、新セントラルラボラトリーに関する定期建物賃貸借予約契約を締結したことによる取崩し額1,660百万円を含んでおります。
3.ソフトウエアの主な当期増加額は、人事システムCompany338百万円、みらかデータセンター関連320百万円、SAP HANAライセンス関連293百万円の取得であり、その他の主な当期減少額はこれらの稼働に伴う減少であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、将来の新事業創出につながる基礎研究、新規検査項目の開発、並びに次世代検査プラットフォームの開発を行うための研究開発施設も同敷地内に建設いたします。2019/06/21 14:13
新セントラルラボラトリーの総事業規模約750億円の内、土地・建物の500億円に関しては不動産ファイナンスにより調達を行います。その結果、当社の設備投資額は、検査機器及び情報システム等に係る約250億円となる予定です。
⑤R&Dの強化 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/21 14:13
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ25,166百万円増加し、201,234百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加13,243百万円、工具、器具及び備品(純額)の増加6,767百万円、投資その他の資産その他の増加4,285百万円、建物及び構築物(純額)の増加3,387百万円、ソフトウェアの増加2,803百万円、受取手形及び売掛金の増加2,248百万円、土地の増加1,297百万円、無形固定資産その他の増加985百万円及び仕掛品の増加855百万円があった一方、建設仮勘定の減少5,001百万円、繰延税金資産の減少3,514百万円及び流動資産その他の減少2,774百万円があったためであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/21 14:13
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。