H.U.グループ HD(4544)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1900万
- 2009年3月31日 -5.26%
- 1800万
- 2010年3月31日 -16.67%
- 1500万
- 2011年3月31日 -20%
- 1200万
- 2012年3月31日 -16.67%
- 1000万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 2億8200万
- 2014年3月31日 -11.35%
- 2億5000万
- 2015年3月31日 -11.6%
- 2億2100万
- 2016年3月31日 -11.31%
- 1億9600万
- 2017年3月31日 -1.53%
- 1億9300万
- 2018年3月31日 +92.75%
- 3億7200万
- 2019年3月31日 -1.88%
- 3億6500万
- 2020年3月31日 -9.59%
- 3億3000万
- 2021年3月31日 -7.27%
- 3億600万
- 2022年3月31日 +405.23%
- 15億4600万
- 2023年3月31日 -44.83%
- 8億5300万
- 2024年3月31日 +25.67%
- 10億7200万
- 2025年3月31日 -14.74%
- 9億1400万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ①戦略2025/06/16 15:36
気候変動がもたらす自然災害の激甚化による建物や設備の損壊リスクおよび物流寸断等のサプライチェーンリスク、政策や法規制の厳格化、投資家をはじめとするステークホルダーからの情報開示要請等、当社グループ事業に関わるさまざまな変化が想定されることから、当社グループでは、マテリアリティ「環境負荷の低減」の構成要素の一つに「気候変動」を特定しています。
気候変動への取り組みについては、当社の総務本部長を責任者とする「環境・エネルギー部会」が計画を策定し実行しています。また、目標設定などの重要事項は、サステナビリティ委員会で協議され、適宜、取締役会に報告されています。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定ならびに無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)の合計額であります。2025/06/16 15:36
2.提出会社の本社等中には、国内の連結子会社に貸与中の建物及び構築物501百万円、ソフトウエア85百万円およびその他57百万円を含んでおり、H.U. Bioness Complex中には国内の連結子会社に貸与中の建物及び構築物592百万円、リース資産206百万円、ソフトウエア93百万円およびその他477百万円を含んでおります。
3.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/16 15:36
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/16 15:36
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 38百万円 121百万円 機械装置及び運搬具 46 17 - #5 戦略、気候変動(連結)
- 略2025/06/16 15:36
気候変動がもたらす自然災害の激甚化による建物や設備の損壊リスクおよび物流寸断等のサプライチェーンリスク、政策や法規制の厳格化、投資家をはじめとするステークホルダーからの情報開示要請等、当社グループ事業に関わるさまざまな変化が想定されることから、当社グループでは、マテリアリティ「環境負荷の低減」の構成要素の一つに「気候変動」を特定しています。
気候変動への取り組みについては、当社の総務本部長を責任者とする「環境・エネルギー部会」が計画を策定し実行しています。また、目標設定などの重要事項は、サステナビリティ委員会で協議され、適宜、取締役会に報告されています。 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等の受入により取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2025/06/16 15:36
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 262百万円 262百万円 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品ソフトウエア 1,2381961 1,23819629 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/16 15:36
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ11,267百万円減少し、279,582百万円となりました。その主な要因は、リース資産(純額)の増加4,905百万円、長期貸付金の増加4,808百万円および繰延税金資産の増加3,431百万円があった一方、機械装置及び運搬具(純額)の減少6,236百万円、投資有価証券の減少4,636百万円、工具、器具及び備品(純額)の減少2,870百万円、流動資産その他の減少2,856百万円、建物及び構築物(純額)の減少2,195百万円、投資その他の資産その他の減少1,543百万円、原材料及び貯蔵品の減少1,255百万円および建設仮勘定の減少1,026百万円があったためであります。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/16 15:36
建物 3~45年
工具、器具及び備品 3~15年