無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 113億6800万
- 2019年3月31日 +32.81%
- 150億9800万
個別
- 2018年3月31日
- 7億4200万
- 2019年3月31日 +99.46%
- 14億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額3,742百万円は、セグメント間取引消去△40,479百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産44,221百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物等であります。2019/06/21 14:13
(3)その他の項目の減価償却費の調整額200百万円は、主に報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,529百万円は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,484百万円は、セグメント間取引消去6,524百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△8,008百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額28,107百万円は、セグメント間取引消去△28,320百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産56,428百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額493百万円は、主に報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,594百万円は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却費を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。2019/06/21 14:13 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.ファイナンス・リース取引(貸主側)
(1)リース投資資産の内訳
流動資産 (単位:百万円)
(2)リース投資資産に係るリース料債権部分の連結決算日後の回収予定額前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)リース料債権部分 758 760 受取利息相当額 △24 △22 リース投資資産 733 737
流動資産 (単位:百万円)
(単位:百万円)
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。
3.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(借主側) (単位:百万円)
2019/06/21 14:13前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)1年内 66 112 1年超 117 314 合計 183 426 - #4 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定並びに無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)の合計額であります。2019/06/21 14:13
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年2019/06/21 14:13 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/21 14:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) ソフトウエア 12 46 その他無形固定資産 53 - 計 148 157 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 14:13
(注)1.評価性引当額の主な増加理由は、将来課税所得の合理的な見積りを行った結果、税務上の繰越欠損金前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △645 △696 その他 △1,527 △746
に係る評価性引当額が2,184百万円増加したことによるものであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/21 14:13
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ25,166百万円増加し、201,234百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加13,243百万円、工具、器具及び備品(純額)の増加6,767百万円、投資その他の資産その他の増加4,285百万円、建物及び構築物(純額)の増加3,387百万円、ソフトウェアの増加2,803百万円、受取手形及び売掛金の増加2,248百万円、土地の増加1,297百万円、無形固定資産その他の増加985百万円及び仕掛品の増加855百万円があった一方、建設仮勘定の減少5,001百万円、繰延税金資産の減少3,514百万円及び流動資産その他の減少2,774百万円があったためであります。
(負債) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/21 14:13
定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~20年2019/06/21 14:13
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。