4544 H.U.グループ HD

4544
2026/04/30
時価
1788億円
PER 予
24.66倍
2010年以降
赤字-1206.67倍
(2010-2025年)
PBR
1.28倍
2010年以降
0.9-2.74倍
(2010-2025年)
配当 予
4.02%
ROE 予
5.19%
ROA 予
2.56%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額23,795百万円は、セグメント間取引消去△115,538百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産139,333百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額1,684百万円は、主に報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,148百万円は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/06/19 10:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,783百万円は、セグメント間取引消去15,554百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△21,338百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額35,179百万円は、セグメント間取引消去△98,873百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産134,052百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額1,468百万円は、主に報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額949百万円は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却費を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。2024/06/19 10:05
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.ファイナンス・リース取引(貸主側)
(1)リース投資資産の内訳
流動資産(単位:百万円)
前連結会計年度
(2023年3月31日)
当連結会計年度
(2024年3月31日)
リース料債権部分226188
受取利息相当額--
リース投資資産226188
(2)リース投資資産に係るリース料債権部分の連結決算日後の回収予定額
流動資産(単位:百万円)

(単位:百万円)

3.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(借主側)(単位:百万円)
前連結会計年度
(2023年3月31日)
当連結会計年度
(2024年3月31日)
1年内2,9072,787
1年超32,84630,406
合計35,75333,193
2024/06/19 10:05
#4 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定ならびに無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)の合計額であります。
2.提出会社の本社等中には、国内の連結子会社に貸与中の建物及び構築物629百万円、ソフトウエア161百万円およびその他97百万円を含んでおり、H.U. Bioness Complex中には国内の連結子会社に貸与中の建物及び構築物332百万円、リース資産239百万円、ソフトウエア29百万円およびその他255百万円を含んでおります。
2024/06/19 10:05
#5 会計方針に関する事項(連結)
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/19 10:05
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※9 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
ソフトウエア1211
その他無形固定資産1699
104916
2024/06/19 10:05
#7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにADx NeuroSciences NV、Fluxus, Inc.およびその他を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産4,171
固定資産1,926
無形固定資産に配分された金額6,382
のれん4,416
固定負債△594
無形固定資産に配分された金額に係る繰延税金負債△1,799
為替換算差額等80
2024/06/19 10:05
#8 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
場所用途種類減損損失(百万円)
㈱医針盤(東京都新宿区)検査・サービス関連事業の無形固定資産無形固定資産135
当社グループは、稼動資産について継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分である事業単位ごとに事業用資産をグルーピングしており、遊休資産および処分予定資産等については個々にグルーピングしております。
当社連結子会社である㈱医針盤については、想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値にて測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として算定しております。
2024/06/19 10:05
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
繰延税金負債
無形固定資産△2,270△2,454
その他有価証券評価差額金△127△670
(注)1.評価性引当額の主な増加理由は、将来課税所得の合理的な見積りを行った結果、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が2,824百万円増加し、また海外子会社の一時差異に係る評価性引当額の換算による影響および持分法適用会社に対する保証損失引当金に係る評価性引当額の増加等により、一時差異に係る評価性引当額が3,487百万円増加したことによるものであります。
2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2024/06/19 10:05
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動により使用した資金は、16,050百万円(前期比45.7%減)となりました。この主な要因は、有形固定資産の売却による収入1,180百万円があった一方、有形固定資産の取得による支出12,370百万円および無形固定資産の取得による支出5,187百万円があったためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/19 10:05
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
定資産の評価
当連結会計年度末において、有形固定資産は81,400百万円(前連結会計年度末は80,214百万円)、無形固定資産は45,832百万円(前連結会計年度末は45,373百万円)であり、そのうち、当社および国内子会社の有形固定資産は65,563百万円(前連結会計年度末は66,819百万円)、無形固定資産は32,440百万円(前連結会計年度末は31,587百万円)です。また、固定資産に係る減損損失を712百万円(前連結会計年度末は221百万円)計上しております。
当社および国内子会社の有形固定資産・無形固定資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」に準拠して、資産又は資産グループに減損の兆候がある場合には、減損損失を認識するかどうかの判定を行います。当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識すべきと判定し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上します。割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、資産の経済的残存使用年数又は資産グループ中の主要な資産の経済的残存使用年数と20年のいずれか短い方を見積期間として算定します。また、回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額とし、正味売却価額は資産又は資産グループの時価から処分費用見込額を控除しています。使用価値は資産又は資産グループの継続的使用と使用後の処分によって生ずると見込まれる将来キャッシュ・フローを現在価値に割り引いて算定します。
2024/06/19 10:05
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/19 10:05

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