四半期報告書-第66期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「受託臨床検査事業」セグメントにおいて、Miraca Life Sciences, Inc.に係るのれんについて、現時点での業績及び最新の中期見通しに基づき減損テストを実施した結果、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては22,355百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「受託臨床検査事業」セグメントにおいて、上記(固定資産に係る重要な減損損失)に記載した減損損失を計上しております。
なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間においては22,355百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「受託臨床検査事業」セグメントにおいて、Miraca Life Sciences, Inc.に係るのれんについて、現時点での業績及び最新の中期見通しに基づき減損テストを実施した結果、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては22,355百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「受託臨床検査事業」セグメントにおいて、上記(固定資産に係る重要な減損損失)に記載した減損損失を計上しております。
なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間においては22,355百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。