その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 44億7900万
- 2016年3月31日 -17.79%
- 36億8200万
個別
- 2015年3月31日
- 44億7900万
- 2016年3月31日 -17.79%
- 36億8200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/21 14:34
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税効果額 △1,108 549 その他有価証券評価差額金 2,615 △797 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/21 14:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 △2,044百万円 △1,556百万円 前払年金費用 △140 △122
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/21 14:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 △2,044百万円 △1,556百万円 減価償却費 △189 △183
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前期末に比べ7千6百万円減少の104億3百万円となりました。これは主に退職給付に係る負債が増加した一方、繰延税金負債や未払金の減少によるものです。2016/06/21 14:34
純資産は、前期末に比べ5億9千4百万円減少の698億1千5百万円となりました。これは主に利益剰余金が増加した一方、退職給付に係る調整累計額及びその他有価証券評価差額金の減少によるものです。
②キャッシュ・フローの状況