- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△)と一致しております。また、セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/18 15:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△)と一致しております。また、セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と一致しております。
2026/06/18 15:35- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/18 15:35- #4 役員報酬(連結)
・SKK EBITDAによる評価は3段階評価とし、基本報酬にそれぞれの評価に応じてあらかじめ定められた係数を乗じて算出します。
・SKK EBITDAは、営業利益に減価償却費を加えた当社独自の利益指標であり、事業年度毎の業績に対する短期インセンティブの指標として適切であることからこれを選定しています。
なお、2026年3月期のSKK EBITDAの実績は1,511百万円となりました。
2026/06/18 15:35- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、2023年3月期から2026年3月期までの中期経営計画において、経営指標として売上高および営業利益に係る目標値を設定していました。
当該中期経営計画においては、重点施策のひとつとして、米国における腰椎椎間板ヘルニア治療剤SI-6603の承認取得及び上市を掲げておりましたが、これを達成するに至りませんでした。
2026/06/18 15:35- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期の売上高は、LAL事業の増加があったものの、ロイヤリティーの大幅な減少に加え、海外医薬品の減少も重なり、前期と比べ6.9%減の36,645百万円となりました。
減収により、営業損失は660百万円、投資有価証券の売却等により、経常利益は同13.1%減の1,679百万円、次期の見通しを勘案し、繰延税金資産の計上額を見直したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は、同21.3%増の1,473百万円となりました。
セグメント別の売上概況
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