富士製薬工業(4554)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年6月30日
- 22億1300万
- 2014年6月30日 +0.05%
- 22億1400万
- 2015年6月30日 -0.05%
- 22億1300万
- 2016年6月30日 +28.92%
- 28億5300万
- 2017年6月30日 +24.82%
- 35億6100万
- 2018年6月30日 -0.39%
- 35億4700万
- 2019年6月30日 +5.05%
- 37億2600万
- 2020年6月30日 -40.34%
- 22億2300万
- 2021年6月30日 +61.94%
- 36億
- 2022年6月30日 +0.33%
- 36億1200万
- 2023年6月30日 -33.47%
- 24億300万
- 2024年6月30日 -7.82%
- 22億1500万
- 2025年6月30日 +52.01%
- 33億6700万
個別
- 2010年6月30日
- 24億8345万
- 2011年6月30日 +4.26%
- 25億8914万
- 2012年6月30日 -33.9%
- 17億1142万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「サルプレップ配合内用液」を始めとする日本製薬株式会社からの承継品は、今後のバイオシミラー事業との相乗効果が期待される製剤として販売拡大に向けて取り組んでおります。2023/08/09 16:20
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、29,482百万円(前年同期比11.4%増)となりました。利益面につきましては研究開発費の増加などにより営業利益は2,403百万円(同33.5%減)となり、経常利益は2,741百万円(同28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,982百万円(同25.0%減)となりました。
なお、当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。