4554 富士製薬工業

4554
2026/03/16
時価
550億円
PER 予
24.15倍
2011年以降
4.3-23.51倍
(2011-2025年)
PBR
1.13倍
2011年以降
0.56-2.22倍
(2011-2025年)
配当 予
2.13%
ROE 予
4.67%
ROA 予
2.36%
資料
Link
CSV,JSON

富士製薬工業(4554)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年3月31日
16億900万
2014年3月31日 -2.98%
15億6100万
2015年3月31日 -7.75%
14億4000万
2016年3月31日 +26.32%
18億1900万
2017年3月31日 +25.01%
22億7400万
2018年3月31日 +0.04%
22億7500万
2019年3月31日 +8.44%
24億6700万
2020年3月31日 -29.67%
17億3500万
2021年3月31日 +54.81%
26億8600万
2022年3月31日 +0.97%
27億1200万
2023年3月31日 -32.74%
18億2400万
2024年3月31日 -20.89%
14億4300万
2025年3月31日 +59.74%
23億500万

個別

2010年3月31日
16億1059万
2011年3月31日 +4.59%
16億8458万
2012年3月31日 -42.15%
9億7457万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の売上高は、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」や抗悪性腫瘍剤「ドキシル注20mg」を中心とする主力の女性領域の製剤、並びに非イオン性尿路・血管造影剤「イオパミドール注」が順調に伸長した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、21,388百万円(前年同期比11.2%増)となりました。
利益面につきましては、FSN-013申請に伴うライセンサーへのマイルストンの支払い、米国Vistagen社が開発を進める(Phase2)次世代更年期障害治療薬の日本での開発・販売に関する独占交渉権の対価を研究開発費として計上したことによる研究開発費用の増加、また5月薬価収載予定の「ウステキヌマブ BS 皮下注 45mg」(当社単独承認)の販売のために、乾癬・消化器領域の専門営業組織を新たに構築したことなどによる人件費の増加により営業利益は1,443百万円(同20.9%減)となり、経常利益は2,165百万円(同11.8%減)、投資有価証券の売却益を特別利益に計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は4,257百万円(同140.2%増)となりました。
なお、当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。
2024/05/10 14:27

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