4556 カイノス

4556
2026/03/13
時価
103億円
PER 予
16.02倍
2010年以降
5.8-45.39倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.22-1.95倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
8.43%
ROA 予
6.68%
資料
Link
CSV,JSON

カイノス(4556)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2009年12月31日
1億7682万
2010年12月31日 -1.2%
1億7471万
2011年12月31日 -12.27%
1億5328万
2012年12月31日 +15.19%
1億7656万
2013年12月31日 +43.83%
2億5394万
2014年12月31日 +23.68%
3億1408万
2015年12月31日 +18.58%
3億7243万
2016年12月31日 +20.77%
4億4980万
2017年12月31日 -10.8%
4億122万
2018年12月31日 +40.22%
5億6258万
2019年12月31日 -0.5%
5億5976万
2020年12月31日 -7.21%
5億1939万
2021年12月31日 +27.47%
6億6205万
2022年12月31日 +5.69%
6億9969万
2023年12月31日 +13.51%
7億9424万
2024年12月31日 -15.53%
6億7089万
2025年12月31日 -11.29%
5億9513万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社におきましては、基幹領域である生化学検査試薬は、マルチキャリブレーターを活用し、特に腎機能検査項目のひとつであるクレアチニン測定試薬のトップシェアを目指した積極的な拡販活動を継続しています。また、敗血症診断に寄与するプロカルシトニンキット「LATECLE PCT試薬」の製造販売承認を2023年12月26日に取得し、2024年1月16日に上市しました。専用ではなく、汎用の生化学自動分析装置で測定できるため、今後多くの一般病院や夜間休日の診療において迅速で有用な情報を提供することが期待されます。
この結果、当第3四半期累計期間の当社売上高は、37億9千万円(前年同期比1.6%増)となりました。営業利益は、7億9千4百万円(前年同期比13.5%増)、経常利益は、8億1千1百万円(前年同期比12.3%増)、四半期純利益は、5億7千7百万円(前年同期比16.0%増)となりました。
(2)財政状態の状況
2024/02/02 9:38

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