4572 カルナバイオサイエンス

4572
2026/04/28
時価
73億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-114.62倍
(2009-2025年)
PBR
23.89倍
2009年以降
1.19-30.2倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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カルナバイオサイエンス(4572)の当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
-5億303万
2009年12月31日
-3億1539万
2010年3月31日
-9558万
2010年6月30日 -65.06%
-1億5777万
2010年9月30日 -87.67%
-2億9610万
2010年12月31日 -34.11%
-3億9710万
2011年3月31日
-8071万
2011年6月30日 -81.81%
-1億4674万
2011年9月30日 -70.5%
-2億5018万
2011年12月31日 -44.55%
-3億6165万
2012年3月31日
-1億1697万
2012年6月30日 -92.01%
-2億2461万
2012年9月30日 -57.83%
-3億5450万
2012年12月31日 -26.94%
-4億4999万
2013年3月31日
-7153万
2013年6月30日 -111.12%
-1億5101万
2013年9月30日 -29.54%
-1億9563万
2013年12月31日 -44.33%
-2億8234万
2014年3月31日
-1億1153万
2014年6月30日 -131.14%
-2億5781万
2014年9月30日 -51.37%
-3億9024万
2014年12月31日 -116.97%
-8億4671万
2015年3月31日
9407万
2015年6月30日 +608.36%
6億6636万
2015年9月30日 -14.11%
5億7232万
2015年12月31日 -20.26%
4億5638万
2017年12月31日
-7億3700万
2018年12月31日 -64.18%
-12億1000万

個別

2008年12月31日
-4億9021万
2009年12月31日
-3億2129万
2010年12月31日 -18.14%
-3億7956万
2011年12月31日
-3億5350万
2012年12月31日 -35.61%
-4億7939万
2013年12月31日
-2億4975万
2014年12月31日 -248.18%
-8億6959万
2015年12月31日
4億4074万
2016年12月31日
-2億6200万
2017年12月31日 -190.84%
-7億6200万
2018年12月31日 -57.35%
-11億9900万
2019年12月31日
7億4500万
2020年12月31日
-11億2900万
2021年12月31日
-5億5600万
2022年12月31日 -152.7%
-14億500万
2023年12月31日
-11億8400万
2024年12月31日 -83.11%
-21億6800万
2025年12月31日
-21億4200万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2026/03/26 11:54
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2026/03/26 11:54
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度における創薬支援事業の売上高は579百万円(前連結会計年度比9.0%減)、営業損失は50百万円(前連結会計年度は34百万円の営業損失)となりました。売上高の内訳は、国内売上が169百万円(前連結会計年度比14.9%減)、北米地域は259百万円(前連結会計年度比6.2%減)、欧州地域は47百万円(前連結会計年度比22.2%減)、その他地域は102百万円(前連結会計年度比3.3%増)です。
これら創薬事業及び創薬支援事業の活動の結果、2025年12月期の連結売上高は579百万円(前連結会計年度比9.0%減)となりました。地域別の売上は、連結ベースで国内売上高が169百万円(前連結会計年度比14.9%減)、海外売上高は409百万円(前連結会計年度比6.3%減)となりました。損益面につきましては、営業損失が2,074百万円(前連結会計年度は2,076百万円の営業損失)、経常損失は2,144百万円(前連結会計年度は2,080百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,171百万円(前連結会計年度は2,178百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
第20期、第21期、第22期及び第23期のセグメントごとの売上、研究開発費及び営業損益は、以下の通りです。
2026/03/26 11:54
#4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の見積書等の新たな情報を入手したことに伴い、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。当該見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に14,524千円加算しております。
なお、当該見積りの変更に伴って計上した有形固定資産の全部について減損損失を計上したため、当連結会計年度の税金等調整前当期純損失は14,524千円増加しております。
2026/03/26 11:54
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
1株当たり純資産額
1株当たり当期純損失(△)
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/03/26 11:54

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