- 4572
- 2026/09/01
- 時価
- 87億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-114.62倍
(2009-2025年) - PBR
- -20.61倍
- 2009年以降
- 1.19-30.2倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カルナバイオサイエンス(4572)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 1億6300万
- 2011年3月31日 -2.93%
- 1億5822万
- 2012年3月31日 -19.52%
- 1億2734万
- 2013年3月31日 +39.03%
- 1億7704万
- 2014年3月31日 -5.04%
- 1億6813万
- 2015年3月31日 +98.81%
- 3億3425万
- 2016年3月31日 -32.59%
- 2億2532万
- 2017年3月31日 -13%
- 1億9602万
- 2018年3月31日 +7.71%
- 2億1113万
- 2019年3月31日 -19.5%
- 1億6996万
- 2020年3月31日 +97.13%
- 3億3504万
- 2021年3月31日 -30.97%
- 2億3127万
- 2022年3月31日 +139.82%
- 5億5465万
- 2023年3月31日 -59.08%
- 2億2696万
- 2024年3月31日 -20.31%
- 1億8087万
- 2025年3月31日 -20.75%
- 1億4334万
- 2026年3月31日 +28.11%
- 1億8363万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 9:37
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しており差額はありません。(単位:千円) 創薬支援事業 創薬事業 計 売上高 外部顧客への売上高 226,967 ― 226,967 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間においては、国内は前年と同水準で推移したものの、米国及び欧州の大口顧客の研究テーマやプロジェクトの進展に伴い、キナーゼタンパク質やプロファイリングサービスの需要が減少しました。さらに、中国においては、経済低迷や米国による中国バイオ企業との取引制限の可能性の影響を受けCRO向けの売上が低調に推移しました。2024/05/13 9:37
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は180,870千円(前年同四半期比20.3%減)、営業損失は416,240千円(前年同四半期は505,792千円の営業損失)、経常損失は394,494千円(前年同四半期は513,368千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は398,890千円(前年同四半期は519,210千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次の通りです。