4572 カルナバイオサイエンス

4572
2026/06/16
時価
67億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-114.62倍
(2009-2025年)
PBR
-37.71倍
2009年以降
1.19-30.2倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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CSV,JSON

カルナバイオサイエンス(4572)の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
3億2369万
2011年6月30日 -3.49%
3億1240万
2012年6月30日 -17.87%
2億5659万
2013年6月30日 +33.12%
3億4158万
2014年6月30日 -10.37%
3億615万
2015年6月30日 +270.69%
11億3488万
2016年6月30日 -60.99%
4億4270万
2017年6月30日 -26.18%
3億2679万
2018年6月30日 +22.13%
3億9911万
2019年6月30日 +516.56%
24億6079万
2020年6月30日 -76.44%
5億7970万
2021年6月30日 -25.82%
4億3001万
2022年6月30日 +95.24%
8億3954万
2023年6月30日 -40.38%
5億57万
2024年6月30日 -36.94%
3億1564万
2025年6月30日 -20.45%
2億5109万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
創薬支援事業創薬事業
売上高
外部顧客への売上高553,498286,045839,543
セグメント間の内部売上高又は振替高
(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しており差額はありません。
2023/08/08 9:34
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間においては、キナーゼタンパク質の販売が、AI創薬企業を含む海外のバイオベンチャーを中心に非常に好調に推移しました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は500,570千万円(前年同四半期比40.4%減)、営業損失は863,696千円(前年同四半期は312,016千円の営業損失)、経常損失は868,405千円(前年同四半期は306,431千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は885,608千円(前年同四半期は359,120千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次の通りです。
2023/08/08 9:34

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