コニカミノルタ(4902)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 758億900万
- 2009年3月31日 +7.34%
- 813億7400万
- 2010年3月31日 -11.6%
- 719億3600万
- 2010年12月31日 -8.39%
- 659億100万
- 2011年3月31日 -4.18%
- 631億4600万
- 2011年6月30日 +1.91%
- 643億5300万
- 2011年9月30日 -2.67%
- 626億3600万
- 2011年12月31日 -2.7%
- 609億4600万
- 2012年3月31日 -2%
- 597億2700万
- 2012年6月30日 +2.23%
- 610億5900万
- 2012年9月30日 -2.74%
- 593億8300万
- 2012年12月31日 +17.99%
- 700億6400万
- 2013年3月31日 -0.85%
- 694億6500万
- 2013年6月30日 -2.01%
- 680億7000万
- 2013年9月30日 -2.56%
- 663億2900万
- 2013年12月31日 +1.53%
- 673億4500万
- 2014年3月31日 -2.39%
- 657億3400万
- 2014年6月30日 -0.6%
- 653億4200万
- 2014年9月30日 +0.02%
- 653億5700万
- 2014年12月31日 +1.08%
- 660億6500万
- 2015年3月31日 -6.81%
- 615億6300万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/02/08 11:12
当第3四半期連結会計期間において、当社は、インダストリー事業に含まれる光学コンポーネントユニットにおいて、中国生産子会社であるKonica Minolta Opto (Dalian) Co., Ltd.(本社:中国遼寧省大連)及びKonica Minolta Optical Products (Shanghai) Co., Ltd.(本社:中国上海)の2社の持分80%を中国電子部品大手の広州ラックスビジョンズイノベーションテクノロジー有限会社(本社:中国広東省広州)に譲渡することを決定し、2023年10月20日付で持分譲渡契約を締結しております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) 有形固定資産 - 4,229 のれん及び無形資産 - 1,230 繰延税金資産 - 316
これに伴い、2社の資産と負債を売却目的保有の処分グループに分類しております。当該売却目的保有に分類される処分グループについて、売却コスト控除後の公正価値が帳簿価額を下回っているため、売却コスト控除後の公正価値により測定しております。これにより認識した損失62百万円を要約四半期連結損益計算書の「その他の費用」に認識しております。なお、公正価値は、売却価額を基礎としており、当該公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前期末比705億円(5.0%)減少し1兆3,432億円となりました。これは主に、現金及び現金同等物の減少682億円、営業債権及びその他の債権の減少143億円、有形固定資産の減少57億円、棚卸資産の減少54億円、売却目的で保有する資産の増加120億円、のれん及び無形資産の増加95億円によるものであります。2024/02/08 11:12
負債合計については、前期末比919億円(10.1%)減少し8,219億円となりました。これは主に、社債及び借入金の減少675億円、営業債務及びその他の債務の減少165億円、その他の流動負債の減少64億円によるものであります。 - #3 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2024/02/08 11:12
(単位:百万円) 有形固定資産 289,127 283,377 のれん及び無形資産 258,886 268,393 持分法で会計処理されている投資 391 182