有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2023/06/21 14:40
【資料】
PDFをみる
【項目】
146項目
29 1株当たり当期利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期損失及び希薄化後1株当たり当期損失は、次の情報に基づいて算定しております。

前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
基本的1株当たり当期損失算定上の基礎
親会社の所有者に帰属する当期損失(△)(百万円)△26,123△103,153
親会社の普通株主に帰属しない当期損失(△)(百万円)--
基本的1株当たり当期損失の計算に使用する当期損失
(△)(百万円)
△26,123△103,153
期中平均普通株式数(千株)(注1)493,580493,815
基本的1株当たり当期損失(△)(円)△52.93△208.89
希薄化後1株当たり当期損失算定上の基礎
基本的1株当たり当期損失の計算に使用する当期損失
(△)(百万円)
△26,123△103,153
当期損失調整額(△)(百万円)--
希薄化後1株当たり当期損失の計算に使用する当期損失
(△)(百万円)
△26,123△103,153
期中平均普通株式数(千株)(注1)493,580493,815
希薄化効果の影響(千株)(注2)--
希薄化後の期中平均普通株式数(千株)493,580493,815
希薄化後1株当たり当期損失(△)(円)△52.93△208.89

(注1)基本的1株当たり当期損失及び希薄化後1株当たり当期損失の算定上、役員報酬BIP信託に係る信託口が所有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
(注2)新株予約権の行使等が1株当たり当期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。