有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31)
29 1株当たり当期利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期損失及び希薄化後1株当たり当期損失は、次の情報に基づいて算定しております。
(注1)基本的1株当たり当期損失及び希薄化後1株当たり当期損失の算定上、役員報酬BIP信託に係る信託口が所有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
(注2)新株予約権の行使等が1株当たり当期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期損失及び希薄化後1株当たり当期損失は、次の情報に基づいて算定しております。
| 前連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | |
| 基本的1株当たり当期損失算定上の基礎 | ||
| 親会社の所有者に帰属する当期損失(△)(百万円) | △26,123 | △103,153 |
| 親会社の普通株主に帰属しない当期損失(△)(百万円) | - | - |
| 基本的1株当たり当期損失の計算に使用する当期損失 (△)(百万円) | △26,123 | △103,153 |
| 期中平均普通株式数(千株)(注1) | 493,580 | 493,815 |
| 基本的1株当たり当期損失(△)(円) | △52.93 | △208.89 |
| 希薄化後1株当たり当期損失算定上の基礎 | ||
| 基本的1株当たり当期損失の計算に使用する当期損失 (△)(百万円) | △26,123 | △103,153 |
| 当期損失調整額(△)(百万円) | - | - |
| 希薄化後1株当たり当期損失の計算に使用する当期損失 (△)(百万円) | △26,123 | △103,153 |
| 期中平均普通株式数(千株)(注1) | 493,580 | 493,815 |
| 希薄化効果の影響(千株)(注2) | - | - |
| 希薄化後の期中平均普通株式数(千株) | 493,580 | 493,815 |
| 希薄化後1株当たり当期損失(△)(円) | △52.93 | △208.89 |
(注1)基本的1株当たり当期損失及び希薄化後1株当たり当期損失の算定上、役員報酬BIP信託に係る信託口が所有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
(注2)新株予約権の行使等が1株当たり当期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。