資生堂(4911)の建物及び構築物(純額)の推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 755億5900万
- 2009年3月31日 -9.54%
- 683億4800万
- 2010年3月31日 -9.16%
- 620億8900万
- 2010年12月31日 -0.35%
- 618億7200万
- 2011年3月31日 -0.7%
- 614億3900万
- 2011年6月30日 +0.5%
- 617億4700万
- 2011年9月30日 -1.04%
- 611億400万
- 2011年12月31日 -2.85%
- 593億6000万
- 2012年3月31日 +0.13%
- 594億3900万
- 2012年6月30日 +0.34%
- 596億3900万
- 2012年9月30日 -2.17%
- 583億4500万
- 2012年12月31日 -1.16%
- 576億6600万
- 2013年3月31日 -2.82%
- 560億4200万
- 2013年6月30日 +0.86%
- 565億2400万
- 2013年9月30日 +0.66%
- 568億9700万
- 2013年12月31日 +9.1%
- 620億7300万
- 2014年3月31日 +1.52%
- 630億1800万
- 2014年6月30日 -3.16%
- 610億2500万
- 2014年9月30日 -1.53%
- 600億9200万
- 2014年12月31日 +1.4%
- 609億3500万
- 2015年3月31日 +2.38%
- 623億8800万
- 2015年6月30日 -2.12%
- 610億6300万
- 2015年9月30日 -0.75%
- 606億300万
- 2015年12月31日 -2.99%
- 587億9300万
- 2016年3月31日 -2.76%
- 571億7100万
- 2016年6月30日 -3.45%
- 551億9800万
- 2016年9月30日 +2.13%
- 563億7600万
- 2016年12月31日 +3.73%
- 584億7800万
- 2017年3月31日 -1.55%
- 575億7400万
- 2017年6月30日 +0.27%
- 577億3100万
- 2017年9月30日 -2.58%
- 562億3900万
- 2017年12月31日 +3.41%
- 581億5600万
- 2018年3月31日 -2.56%
- 566億7000万
- 2018年6月30日 -0.33%
- 564億8500万
- 2018年9月30日 +0.15%
- 565億6800万
- 2018年12月31日 +54.87%
- 876億700万
- 2019年3月31日 -0.87%
- 868億4500万
- 2019年6月30日 +11.74%
- 970億4000万
- 2019年9月30日 +3.72%
- 1006億5300万
- 2019年12月31日 +21.08%
- 1218億7500万
- 2020年3月31日 -0.75%
- 1209億6300万
- 2020年6月30日 +0.33%
- 1213億6500万
- 2020年9月30日 +0.05%
- 1214億2300万
- 2020年12月31日 +21.83%
- 1479億3100万
- 2021年3月31日 +1.81%
- 1506億800万
- 2021年6月30日 -1.69%
- 1480億6600万
- 2021年9月30日 -1.14%
- 1463億8500万
- 2021年12月31日 +13.66%
- 1663億8700万
有報情報
- #1 注記事項-非金融資産の減損、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、売却目的で保有する資産に分類されている資生堂久喜工場および資生堂ベトナム工場について、パーソナルケア製品の生産事業譲渡の契約に関連し減損損失を計上しています。売却目的で保有する資産については、帳簿価額と売却コスト控除後の公正価値のうち、いずれか低い方の金額で測定しており、公正価値のヒエラルキーはレベル3です。認識した当該減損損失は、要約四半期連結損益計算書の「売上原価」および「販売費及び一般管理費」に含まれています。2023/11/10 16:38
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 地域 用途 種類 金額 米州事業 米国・ニューヨーク州他 事業用資産 使用権資産 2,098百万円 その他 埼玉県・久喜市 事業用資産 建物及び構築物 2,863百万円 機械装置 6,082百万円 その他 1,040百万円 計 9,985百万円 その他 ベトナム・ドンナイ省 事業用資産 建物及び構築物 1,120百万円 機械装置 1,040百万円 その他 599百万円 計 2,761百万円
資生堂アメリカズCorp.が賃借しているオフィスのサブリースによる収益性低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。回収可能価額は使用価値を使用しています。認識した当該減損損失は、要約四半期連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に含まれています。