資生堂(4911)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 216億9100万
- 2022年3月31日 +9.1%
- 236億6500万
- 2022年6月30日 +8.86%
- 257億6100万
- 2022年9月30日 -31.73%
- 175億8700万
- 2022年12月31日 -11.67%
- 155億3500万
- 2023年3月31日 +1.95%
- 158億3800万
- 2023年6月30日 +18%
- 186億8900万
- 2023年9月30日 +3.35%
- 193億1500万
- 2023年12月31日 -4.48%
- 184億4900万
- 2024年3月31日 +9.85%
- 202億6700万
- 2024年6月30日 -85.44%
- 29億5000万
- 2024年9月30日 -5.08%
- 28億
- 2024年12月31日 +3.86%
- 29億800万
- 2025年3月31日 -0.79%
- 28億8500万
- 2025年6月30日 -5.48%
- 27億2700万
- 2025年9月30日 +5.87%
- 28億8700万
- 2025年12月31日 +2.94%
- 29億7200万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
(1) 重要性がある関連会社
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
中間連結会計期間において、㈱ファイントゥデイホールディングス(以下「FTH」という。)の全株式を譲渡したことにより、持分法適用の範囲から除外しています。そのため、当社グループにとって、個々に重要性がある関連会社に対する投資はありません。なお、当社は、当該譲渡に先立ちFTHより別途配当金を受領し、同社に対する投資の帳簿価額を減額しています。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
該当事項はありません。
(2) 重要性がない関連会社
当社グループにとって、個々には重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は以下のとおりです。
個々には重要性のない関連会社の当期利益、その他の包括利益および当期包括利益に対する持分は以下のとおりです。前連結会計年度
(2024年12月31日)当連結会計年度
(2025年12月31日)百万円 百万円 帳簿価額合計 2,908 2,972
2026/03/23 15:45前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日)百万円 百万円 当期利益 2,052 670 その他の包括利益 779 0 当期包括利益 2,831 670 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 償却原価で測定するその他の金融資産は、主に長期貸付金、敷金及び差入保証金です。また、償却原価で測定するその他の金融負債は、主に長期未払金です。長期貸付金の公正価値については、信用リスクが増大したため、前連結会計年度において将来キャッシュ・フローを現在の市場利子等で割り引いた現在価値からエクイティボラティリティ、リスクフリーレート等をインプットとしたオプションプライシングモデルを用いた測定へ評価技法を変更しています。敷金及び差入保証金ならびに長期未払金の公正価値については将来キャッシュ・フローを現在の市場利子等で割り引いた現在価値により算定しています。なお、短期間で決済される償却原価で測定する金融資産、金融負債については、公正価値は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額に基づいています。2026/03/23 15:45
純損益を通じて公正価値で測定する金融資産または金融負債であるデリバティブのうち、為替予約および金利スワップについては、取引先金融機関から提示された先物為替相場または会計期間末日の金利スワップの利率等に基づいて算定しています。持分法で会計処理されている投資に係る売建コール・オプション負債は、対象となる株式の公正価値や満期までの期間、ボラティリティ等に基づき、二項モデルによって算定しています。
(社債及び借入金) - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/03/23 15:45
使用権資産 21,33 104,876 87,985 持分法で会計処理されている投資 16 2,908 2,972 その他の金融資産 10,27,35 89,556 96,401