資生堂(4911)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 343億1600万
- 2011年9月30日 -23.24%
- 263億4200万
- 2012年9月30日 -74.98%
- 65億9000万
- 2013年9月30日 +540.96%
- 422億3900万
- 2014年9月30日 -80.71%
- 81億5000万
- 2015年9月30日 +291.57%
- 319億1300万
- 2016年6月30日 -19.4%
- 257億2100万
- 2017年6月30日 +28.86%
- 331億4300万
- 2018年6月30日 +18.46%
- 392億6200万
- 2019年6月30日 -47.38%
- 206億5900万
- 2020年6月30日
- -163億2800万
- 2021年6月30日
- 678億3300万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/08/08 15:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
前第2四半期連結累計期間において区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の金融負債の利息」については金額的重要性が低下したため、第1四半期連結累計期間より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っています。この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の金融負債の利息」に表示していた63百万円は、「その他」として組み替えています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は、当連結会計年度期首残高1,190億円に比べ154億円減少し、1,037億円となりました。2023/08/08 15:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期利益(154億円)に減価償却費及び償却費(363億円)などの非資金費用、営業債権の減少(364億円)、法人所得税の還付額(109億円)があった一方、営業債務の減少(432億円)などにより、前年同期に比べ744億円増加の437億円の収入となりました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/08 15:02
百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 25,611 15,391 法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) △48,702 10,924 営業活動によるキャッシュ・フロー △30,676 43,678 投資活動によるキャッシュ・フロー