減価償却費
連結
- 2013年3月31日
- 10億700万
- 2014年3月31日 -4.17%
- 9億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間消去△2,648百万円及び、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額66,388百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、有価証券、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。2014/06/25 13:47
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産及びセグメント間消去に係る減価償却費であります。
なお、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、全社資産及びセグメント間消去に係る減価償却費であります。
なお、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「会計方針の変更」に記載の通り、当連結会計年度末より退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度のセグメント資産は国内化粧品事業、グローバル事業及びその他でそれぞれ3,374百万円、193百万円及び165百万円減少しております。
5 「会計方針の変更」に記載の通り、当連結会計年度より改訂後の「従業員給付」を適用しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度のグローバル事業のセグメント資産が215百万円増加しております。2014/06/25 13:47 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2014/06/25 13:47
おおよその割合前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 給料・賞与 17,793 〃 17,258 〃 減価償却費 4,548 〃 4,622 〃 退職給付費用 2,187 〃 1,456 〃
- #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/25 13:47
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益(50,427百万円)に減価償却費(33,618百万円)、のれん償却額(4,571百万円)などの非資金費用があったことに加え、たな卸資産の減少(7,827百万円)、仕入債務の増加(6,260百万円)及び法人税等の支払額(17,605百万円)などにより、84,320百万円と前年同期と比べ収入が42,279百万円の増加となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 13:47
(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 関係会社株式評価損 15,498百万円 15,498百万円 減価償却費 5,555 〃 4,324 〃 たな卸資産 3,213 〃 2,726 〃
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 13:47
(注) 「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度の繰延税金資産は遡及適用後の処理となっております。また、繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 金融資産評価損 4,207 〃 4,083 〃 減価償却費 4,689 〃 3,410 〃 未払事業税等 476 〃 875 〃
- #7 製造原価明細書(連結)
- ※2 主な内訳は、次のとおりであります。2014/06/25 13:47
(原価計算の方法)項目 前事業年度 当事業年度 外注加工費 3,834百万円 3,608百万円 減価償却費 3,794 〃 3,041 〃 修繕費 1,401 〃 1,286 〃
標準原価に基づく単純総合原価計算を採用し、原価差額は期末に売上原価、製品及び仕掛品に配賦しております。