純資産
連結
- 2016年12月31日
- 4138億7000万
- 2017年12月31日 +7.73%
- 4458億7200万
- 2018年12月31日 +5.07%
- 4684億6200万
個別
- 2016年12月31日
- 3973億1800万
- 2017年12月31日 -15.77%
- 3346億6500万
- 2018年12月31日 +5.39%
- 3526億8800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- <経営環境に関するリスク>(5)為替変動2019/03/26 16:30
当社グループは、輸出入取引等を行うことに伴う外貨建て決済について、為替レートの変動リスクを負っています。当社グループでは、適切な為替予約等を付すことにより為替変動に対するヘッジを行っていますが、リスクが完全に回避されるわけではありません。また、海外連結子会社及び持分法適用関連会社の現地通貨建ての報告数値は、連結財務諸表作成時に円換算することから、収益が費用を上回っている状況では、円高が進むと経営成績にマイナス影響を与えます。さらに、当社の海外連結子会社及び持分法適用関連会社への投資は、円高が進行すると為替換算調整勘定を通じて純資産を減少させます。また、不測の為替変動が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に悪影響を及ぼす可能性があります。
(6)原材料の調達 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日末日の市場価格等に基づく時価法2019/03/26 16:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
なお、預金と同様の性格を有する有価証券については、移動平均法による原価法によっています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債の詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 ⑤連結附属明細表」に記載しています。2019/03/26 16:30
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金の増加などにより226億円増の4,685億円となります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、海外連結子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、各社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2019/03/26 16:30 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日末日の市場価格等に基づく時価法2019/03/26 16:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
なお、預金と同様の性格を有する有価証券については移動平均法による原価法によっています。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2019/03/26 16:30
項目 前連結会計年度末(2017年12月31日) 当連結会計年度末(2018年12月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 445,872 468,462 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 22,424 19,881 (うち新株予約権(百万円)) (874) (952)