営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -34億3600万
- 2021年6月30日
- 230億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去の金額です。2021/08/06 14:26
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、本社機能部門、㈱イプサ、資生堂美容室㈱、生産事業、フロンティアサイエンス事業及び飲食業などを含んでいます。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去の金額です。
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/08/06 14:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本事業では、コロナ禍で変化したお客さまニーズを捉え、スキンビューティー領域への戦略的投資を強化し、スキンケアやベースメイクなどのカテゴリーにおいてシェアを拡大しました。また、ライブコマースやWebカウンセリングを強化するなど、得意先と協働して店頭とオンラインの融合に取り組み、多くのお客さまとの接点を創出しました。これにより、Eコマース売上は前年を上回って成長しました。一方、新型コロナウイルス感染症再拡大により、緊急事態宣言下での小売店の時短営業や外出自粛に伴う消費マインドの低下、来店客数の減少等の影響を受けました。2021/08/06 14:26
以上のことから、売上高は前年比1.1%減の1,488億円となりました。営業利益は、海外向け輸出事業の売上増に伴う差益増に加え、デジタルメディア投資強化に伴う費用効率化や徹底したコストマネジメントなどにより、前年比92.3%増の92億円となりました。
② 中国事業 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている当該事業に係る損益の概算額2021/08/06 14:26
なお、上記損益の概算額は、2021年9月1日までに譲渡予定の対象事業に係る損益の合計額を記載しています。売上高 53,626百万円 営業利益 4,060百万円
5.継続的関与の概要