無形資産(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 1977億5300万
- 2021年12月31日 -48.51%
- 1018億1400万
- 2022年3月31日 +4.04%
- 1059億3000万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本基準では、化粧品事業の店舗用什器備品の一部は「長期前払費用」として表示していましたが、IFRSでは「有形固定資産」として表示しています。2022/05/13 14:45
⑦ 無形資産の振替
日本基準では区分掲記していた無形固定資産の「商標権」については、IFRSでは「無形資産」として表示しています。 - #2 注記事項-有形固定資産及び無形資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.有形固定資産及び無形資産2022/05/13 14:45
有形固定資産及び無形資産の取得および、売却または処分の金額は、前第1四半期連結累計期間においてそれぞれ、26,009百万円、647百万円、当第1四半期連結累計期間においてそれぞれ、12,575百万円、67百万円です。
有形固定資産および無形資産の取得に関する重要なコミットメントについては、移行日時点、前連結会計年度末、当第1四半期連結会計期間末においてそれぞれ、17,110百万円、33,829百万円、35,599百万円です。 - #3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9) 無形資産2022/05/13 14:45
無形資産は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した価額で表示しています。
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しています。企業結合により取得した無形資産は、当初認識時にのれんとは区分して認識し、支配獲得日の公正価値で測定しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/05/13 14:45
当第1四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入(28億円)があった一方、無形資産の取得による支出(63億円)、有形固定資産の取得による支出(55億円)、定期預金の預入による支出(37億円)などにより、前年同期に比べ295億円支出は減少し、92億円の支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/05/13 14:45
有形固定資産の取得による支出 △34,107 △5,513 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 34 6 無形資産の取得による支出 △3,815 △6,281 事業譲渡による収入 - 1,107