- 4911
- 2026/09/01
- 時価
- 1兆4480億円
- PER 予
- 34.44倍
- 2010年以降
- 赤字-131.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.27倍
- 2010年以降
- 1.31-8.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.66%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 1557億3600万
- 2023年12月31日 -4.46%
- 1487億8700万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の内訳は、以下のとおりです。2024/03/26 15:29
使用権資産の増加は、前連結会計年度12,638百万円、当連結会計年度11,271百万円です。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 百万円 百万円 建物及び構築物を原資産とするもの 75,227 64,404 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 10,798 9,998
② リース負債 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地および建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法により認識しています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2024/03/26 15:29
・建物及び構築物 2~50年
・機械装置及び運搬具 2~15年 - #3 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- さらに、売却目的で保有する資産のうち、資生堂久喜工場および資生堂ベトナム工場において営むパーソナルケア 製品の生産事業譲渡の契約締結に伴い減損損失を計上しています。売却目的保有に分類した非流動資産については、 帳簿価額と売却コスト控除後の公正価値のうち、いずれか低い方の金額で測定しており、公正価値のヒエラルキーは レベル3です。認識した当該減損損失は、連結損益計算書の「売上原価」と「販売費及び一般管理費」に含まれていま す。2024/03/26 15:29
当連結会計年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 地域 用途 種類 金額 米州事業 米国・ニューヨーク州他 事業用資産 使用権資産 2,809百万円 その他 東京都・渋谷区他 事業用資産 建物及び構築物 50百万円 使用権資産 123百万円 その他 8百万円 計 182百万円 その他 埼玉県・久喜市 事業用資産 建物及び構築物 3,087百万円 機械装置及び運搬具 6,764百万円 その他 819百万円 計 10,671百万円 その他 ベトナム・ドンナイ省 事業用資産 建物及び構築物 1,134百万円 機械装置及び運搬具 1,117百万円 その他 675百万円 計 2,927百万円
資生堂アメリカズCorp.が賃借しているオフィスのサブリースによる収益性低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額ま で減額しています。回収可能価額は使用価値を使用しています。認識した当該減損損失は、連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に含まれています。