4911 資生堂

4911
2026/05/01
時価
1兆2640億円
PER 予
30.06倍
2010年以降
赤字-131.57倍
(2010-2025年)
PBR
2.1倍
2010年以降
1.31-8.24倍
(2010-2025年)
配当 予
1.9%
ROE 予
6.99%
ROA 予
3.31%
資料
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有報情報

#1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(6) 主要な顧客に関する情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しています。
2025/03/26 15:11
#2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(5) 地域別に関する情報
売上高および非流動資産の地域別内訳は以下のとおりです。
売上高
2025/03/26 15:11
#3 役員ごとの連結報酬等(連結)
(注) 1 連結売上高およびコア営業利益における支給係数の算出の際、期初に設定した目標と年度実績を実質的に同じ状況で比較するため、目標および実績について事業譲渡や為替等の影響を除外する補正を実施しています。支給係数はこれを反映して算出した結果となっています。
2 当社は、親会社の所有者に帰属する当期利益について予め定めた一定水準を下回った場合、報酬委員会において、年次賞与のうち全社業績部分の支給率引き下げを検討する基準として設定しています。当期はその水準に該当し、報酬委員会で検討を行った結果、年次賞与において重視すべき業績と支給する報酬額の適切な連動性を確保できており、実績に基づいて算定した支給率を用いた年次賞与を支給することとしました。
2025/03/26 15:11
#4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。
(2) 報告セグメントごとの売上高、利益または損失その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計方針は、注記「3.重要性がある会計方針」で記載している会計方針と同一です。
2025/03/26 15:11
#5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(12) 業績に与える影響
当該企業結合に係る取得日以降に生じた売上高および当期損失はそれぞれ15,899百万円および△279百万円です。また、当該企業結合が期首に行われたと仮定した場合の当連結会計年度の売上高および当期損失は、それぞれ991,949百万円および△9,213百万円であったと算定されます。なお、当該プロフォーマ情報は監査を受けていません。
2025/03/26 15:11
#6 注記事項-売上高、連結財務諸表(IFRS)(連結)
売上高
(1) 契約残高
当社グループにおける契約残高の内訳は以下のとおりです。
前連結会計年度
(2023年12月31日)
当連結会計年度
(2024年12月31日)
百万円百万円
顧客との契約から生じた債権
受取手形及び売掛金133,512150,720
契約負債6,8797,312
契約負債は、主に顧客へポイントを付与するカスタマー・ロイヤリティ・プログラムに関連する前受価格を認識したものです。
連結財政状態計算書において、受取手形および売掛金は「営業債権及びその他の債権」、「その他の金融資産(非流動)」に、契約負債は「その他の流動負債」に含まれています。
前連結会計年度および当連結会計年度の期首現在の契約負債残高は、それぞれ概ね前連結会計年度および当連結会計年度の収益として認識しています。
なお、前連結会計年度および当連結会計年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益の額に重要性はありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を使用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しています。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
(3) 顧客との契約の獲得または履行のためのコストから認識した資産
前連結会計年度および当連結会計年度において、顧客との契約の獲得または履行のためのコストから認識した資産の額に重要性はありません。なお、認識すべき資産の償却期間が1年以内である場合には、実務上の便法を使用し、契約の獲得の増分コストを発生時に費用として認識しています。2025/03/26 15:11
#7 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)
百万円
売上高100,308
当期利益12,056
上記の他、前連結会計年度においては、株式の一部譲渡等により発生した利益738百万円を認識しており、連結損益計算書上の「持分法による投資利益」に含めて表示しています。
前連結会計年度において、FTHから受け取った配当金はありません。
2025/03/26 15:11
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2 EBITDAは、コア営業利益に、減価償却費(使用権資産の減価償却費を除く)および償却費を加算しています。
3 売上高における実質増減率は、為替影響、当連結会計年度・前連結会計年度におけるすべての事業譲渡影響および譲渡に係る移行期間中のサービス提供に関わる影響(以下「事業譲渡影響」という。)および「Dr. Dennis Gross Skincare」買収影響を除いて計算しています。
当連結会計年度における世界経済は、地政学リスクの高まり、物価高騰、為替相場のボラティリティ上昇等に伴う先行き不透明感が継続しました。中国では経済成長の減速が進んだ一方、欧州では緩やかな成長が続きました。また、米国では良好な雇用環境を背景に景気は堅調に推移したものの個人消費の勢いに陰りが見られるなど、先行きへの警戒感が高まりました。日本においては緩やかな景気回復となりました。
2025/03/26 15:11
#9 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
(4) 製品及びサービスに関する情報
化粧品事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書上の「売上高」のほとんどを占めているため、記載を省略します。
2025/03/26 15:11
#10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
百万円百万円
売上高7,28973,038990,586
売上原価7,12,16,22,29259,674237,394
2025/03/26 15:11
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(注) 1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。
前事業年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日)当事業年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日)
売上高256,704百万円242,010百万円
仕入高14,57210,610
2025/03/26 15:11

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