高砂香料工業(4914)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 875億7600万
- 2010年12月31日 +1.23%
- 886億5600万
- 2011年12月31日 -0.89%
- 878億7000万
- 2012年12月31日 +2.96%
- 904億7000万
- 2013年12月31日 +9.82%
- 993億5700万
- 2014年12月31日 -0.27%
- 990億8500万
- 2015年12月31日 +8.75%
- 1077億5900万
- 2016年12月31日 -2.04%
- 1055億6000万
- 2017年12月31日 +0.47%
- 1060億5700万
- 2018年12月31日 +7.93%
- 1144億6500万
- 2019年12月31日 +1.43%
- 1161億600万
- 2020年12月31日 -1.69%
- 1141億4300万
- 2021年12月31日 +6.7%
- 1217億9300万
- 2022年12月31日 +16.31%
- 1416億6000万
- 2023年12月31日 +4.88%
- 1485億7200万
- 2024年12月31日 +18.26%
- 1757億100万
- 2025年12月31日 -4.01%
- 1686億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:20
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス、アロマイングリディエンツ、ファインケミカルの製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。
4.その他の収益は、その他不動産事業に係る賃貸収入等で構成されております。2024/02/09 15:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の状況)2024/02/09 15:20
当第3四半期連結累計期間の売上高は、148,572百万円(前年同四半期比4.9%増)となりました。部門別売上高では、フレーバー部門は、当社において飲料向け等が好調に推移した他、為替変動の影響を受けたことにより、83,804百万円(前年同四半期比3.3%増)、フレグランス部門は、当社やシンガポール子会社及びインドネシア子会社において香粧品向け等が好調に推移した他、為替変動の影響を受けたことにより、46,456百万円(前年同四半期比10.8%増)、アロマイングリディエンツ部門は、為替変動の影響等を受けたことにより、9,532百万円(前年同四半期比6.3%増)、ファインケミカル部門は、当社において一部の医薬品中間体が前期を下回ったこと等により、7,722百万円(前年同四半期比9.5%減)となりました。その他不動産部門は、1,056百万円(前年同四半期比1.4%減)となりました。
利益面では、海外売上高が現地通貨ベースで減収となったことや原料高騰の影響等を受けたことにより、営業利益は2,609百万円(前年同四半期比53.1%減)、経常利益は4,043百万円(前年同四半期比46.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,243百万円(前年同四半期比45.4%減)となりました。