3551 ダイニック

3551
2026/09/03
時価
136億円
PER 予
6.67倍
2010年以降
2.14-18.2倍
(2010-2026年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.18-0.77倍
(2010-2026年)
配当 予
2.86%
ROE 予
6.38%
ROA 予
3.04%
資料
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ダイニック(3551)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4億3630万
2009年3月31日 +27.56%
5億5656万
2009年12月31日 -36.27%
3億5470万
2010年3月31日 +44.64%
5億1303万
2010年6月30日 -53.98%
2億3611万
2010年9月30日 +57.42%
3億7170万
2010年12月31日 +66.66%
6億1949万
2011年3月31日 -0.45%
6億1670万
2011年6月30日 -78.76%
1億3099万
2011年9月30日 +105.74%
2億6950万
2011年12月31日 +57.11%
4億2340万
2012年3月31日 +28.6%
5億4449万
2012年6月30日 -73.3%
1億4536万
2012年9月30日 +135.29%
3億4204万
2012年12月31日 +64.24%
5億6176万
2013年3月31日 +53.14%
8億6031万
2013年6月30日 -63.11%
3億1737万
2013年9月30日 +46.87%
4億6611万
2013年12月31日 +7.39%
5億56万
2014年3月31日 +2.36%
5億1235万
2014年6月30日 -80.97%
9750万
2014年9月30日 +244.2%
3億3559万
2014年12月31日 -54.7%
1億5201万
2015年3月31日 +461.25%
8億5318万
2024年9月30日 -7.99%
7億8500万
2025年3月31日 +67.52%
13億1500万

個別

2008年3月31日
4億8297万
2009年3月31日 +18.01%
5億6997万
2010年3月31日 -32.53%
3億8455万
2011年3月31日 +30.94%
5億352万
2012年3月31日 +14.44%
5億7622万
2013年3月31日 -25.56%
4億2893万
2014年3月31日 +92.44%
8億2542万
2015年3月31日 -58.5%
3億4252万
2016年3月31日 +106.99%
7億900万
2017年3月31日 +14.1%
8億900万
2018年3月31日 -3.09%
7億8400万
2019年3月31日 -4.97%
7億4500万
2020年3月31日 +33.69%
9億9600万
2020年9月30日 -92.47%
7500万
2021年3月31日 +918.67%
7億6400万
2022年3月31日 +69.63%
12億9600万
2023年3月31日 -64.04%
4億6600万
2024年3月31日 +109.01%
9億7400万
2025年3月31日 +3.08%
10億400万
2026年3月31日 +100.3%
20億1100万

有報情報

#1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(b) 税務上の繰越欠損金378,284千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産58,784千円を計上しております。当該繰延税金資産58,784千円は、連結子会社PT. DYNIC TEXTILE PRESTIGE、大野クロス㈱、Dynic USA Corp.、昆山司達福紡織有限公司等における税務上の繰越欠損金の残高378,284千円(法定実効税率を乗じた額)の一部について認識したものであります。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、主に2016年3月期から2025年3月期の間に税引前当期純損失を894,809千円計上したことにより生じたものであり、将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し評価性引当額を認識しておりません。
当連結会計年度(2026年3月31日)
2026/06/23 9:22
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループでは2023年3月に、中期経営計画「SOLID FOUNDATION 2026」を策定し、新たに自己資本利益率(ROE)をKPIに加えて収益性の改善を進めてまいりました。
最終年度となる2026年3月期は、売上高は計画未達でしたが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益そしてROEについて計画を達成しました。
2026年4月から始まる3ヶ年の新中期経営計画「SOLID FOUNDATION 2029」では、前中期経営計画からの取組みである「選択と集中」をさらに押し進め、加えて積極的に成長投資と開発を行うことで収益性とROEを高めます。非財務部門については、気候変動、人材投資、CSR、BCPなどへの対応を引き続き進め、サステナブルな社会構築に貢献してまいります。また、株主優待制度の導入検討やIR活動の強化により、当社グループの魅力発信に努めます。
2026/06/23 9:22
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は44,227百万円(前年度比0.3%増)となりました。
利益面につきましては、営業利益2,304百万円(前年度比7.9%増)、経常利益2,458百万円(前年度比9.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、中国子会社売却益等の特別利益1,593百万円と、減損損失等の特別損失1,080百万円を計上し、2,493百万円(前年度比89.5%増)となりました。
対中期経営計画比では売上高(達成率96.1%)が未達だったものの、営業利益(達成率100.2%)、経常利益(達成率102.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益(達成率152.3%)、ROE(達成率145.8%)と最終年度は計画を達成し、概ね良好な達成状況となりました。
2026/06/23 9:22
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額3,178.95円3,651.21円
1株当たり当期純利益157.25円302.58円
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/23 9:22

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