建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 2億6000万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 47億6800万
個別
- 2016年3月31日
- 2億6000万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 44億6200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額の内「その他」は、工具器具及び備品、リース資産及び建設仮勘定の合計額であります。2017/06/28 11:51
なお、大阪工場の「その他」には、安城事業所内に建設中の先端技術棟にかかる建設仮勘定が含まれております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の当期増加額は、新工場建設費用3,560百万円、裁断・包装設備590百万円、製造設備742百万円、その他であります。
3.機械及び装置の当期減少額は、裁断・包装設備495百万円、製造設備327百万円、その他であります。
4.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
5.長期前払費用の( )内は内書きで1年内償却予定の長期前払費用であり、貸借対照表上は流動資産の「前払費用」に含めて表示しております。2017/06/28 11:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態、資本の財源及び資金の流動性2017/06/28 11:51
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ32億3千万円増加し、561億2千万円となりました。流動資産は14億6千7百万円の減少、固定資産は46億9千7百万円の増加となりました。流動資産の減少は、現金及び預金と有価証券の減少等によるものです。また、固定資産の増加は、建設仮勘定の増加等によるものです。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ6億3百万円増加し、253億5千4百万円となりました。流動負債は6億4千3百万円の増加、固定負債は3千9百万円の減少となりました。流動負債の増加は、未払金の増加等によるものです。固定負債の減少は、長期預り保証金の減少等によるものです。