UBE(4208)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1399億8500万
- 2011年6月30日 +6.73%
- 1494億500万
- 2012年6月30日 +1.24%
- 1512億6000万
- 2013年6月30日 +1.44%
- 1534億4200万
- 2014年6月30日 -3.18%
- 1485億6700万
- 2015年6月30日 +8.62%
- 1613億7800万
- 2016年6月30日 -14.43%
- 1380億9000万
- 2017年6月30日 +15.58%
- 1596億1100万
- 2018年6月30日 +5.93%
- 1690億7800万
- 2019年6月30日 -2.38%
- 1650億5800万
- 2020年6月30日 -17.54%
- 1361億800万
- 2021年6月30日 +7.48%
- 1462億9000万
- 2022年6月30日 -20.58%
- 1161億7900万
- 2023年6月30日 -5.99%
- 1092億2000万
- 2024年6月30日 +5.64%
- 1153億8500万
- 2025年6月30日 -12.94%
- 1004億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 10:13
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/10 10:13
当第1四半期連結累計期間は、連結売上高、連結営業利益は、機能品セグメント、機械セグメントの販売が堅調に推移し、また昨年12月に医薬品受託品製造会社を買収した効果があったものの、樹脂・化成品セグメントにおいてナイロンポリマー・カプロラクタムの販売数量が減少し販売価格も下落した影響が大きく、減収減益となりました。連結経常利益は、セメント関連事業(持分法適用関連会社)において石炭等エネルギー価格高騰を受け販売価格の是正等を進めたことにより持分法投資損益が改善し、増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間にあったセメント関連事業分割に伴う持分変動利益がなくなった影響が大きく、減益となりました。
この結果、当社グループの連結売上高は前年同四半期連結累計期間に比べ69億5千9百万円減の1,092億2千万円、連結営業利益は17億3千3百万円減の26億2千2百万円、連結経常利益は38億1千3百万円増の53億2千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億1百万円減の36億5千5百万円となりました。