4208 UBE

4208
2026/06/18
時価
3493億円
PER 予
13.05倍
2010年以降
赤字-37.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.4-1.72倍
(2010-2026年)
配当 予
4.86%
ROE 予
5.6%
ROA 予
2.59%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)持分法適用会社への投資額の調整額176,939百万円は、セメント関連事業の投資額です。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,383百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の
増加額です。
2026/06/18 13:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
(4)持分法適用会社への投資額の調整額181,330百万円は、セメント関連事業の投資額です。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,420百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の
増加額です。
2026/06/18 13:38
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。
この結果、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、のれんが416百万円減少し、建物及び構築物が88百万円、機械装置及び運搬具が40百万円、土地が91百万円、無形固定資産その他が708百万円、繰延税金負債が232百万円、非支配株主持分が279百万円それぞれ増加しています。
取得による企業結合
2026/06/18 13:38
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用していますが、一部の連結子会社は定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
2026/06/18 13:38
#5 固定資産処分損の注記(連結)
固定資産処分損の内訳
前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)
当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)
売却損28百万円8百万円
(土地)( 28)( 8)
廃棄損989百万円738百万円
(廃棄費用)( 934)( 584)
(建物及び構築物)( 0)( 13)
(機械装置及び運搬具)( 12)( 141)
(その他)( 43)( -)
1,017746
2026/06/18 13:38
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳
前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)
当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)
土地336百万円76百万円
建物及び構築物-12
機械装置及び運搬具-4
33692
2026/06/18 13:38
#7 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している固定資産
担保に供している資産は次のとおりです。(括弧内の金額は内数であり、工場・鉱業財団分を示しています。)
2026/06/18 13:38
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
(単位:百万円)
2026/06/18 13:38
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/18 13:38
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにLANXESS社のウレタンシステムズ事業を営む子会社11社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)は以下のとおりです。
流動資産25,592百万円
固定資産38,940
のれん27,698
2026/06/18 13:38
#11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により㈱宇部スチールが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに㈱宇部スチールの売却価額と売却による支出は次のとおりです。
流動資産6,852百万円
固定資産4,010
流動負債△6,705
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)
該当事項はありません。
2026/06/18 13:38
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
第119期(2025年3月31日)第120期(2026年3月31日)
貸倒引当金繰入額否認3449
固定資産減損損失額否認3,9843,417
減価償却超過額417300
その他有価証券評価差額金△2,091△2,920
固定資産圧縮積立金△606△582
合併受入固定資産評価益△1,301△1,185
前払年金費用△2,626△3,053
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/18 13:38
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
株式評価損否認7,4017,863
固定資産減損損失額否認7,1346,615
未実現損益9,2019,439
その他有価証券評価差額金△2,157△3,012
固定資産圧縮積立金△660△637
企業結合に伴う評価差額△3,068△7,941
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「特別修繕引当金繰入額否認」並びに、
2026/06/18 13:38
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、商品及び製品等の棚卸資産が増加したものの、現金及び預金が減少したことなどにより500億8千5百万円(△14.0%)減少し、3,082億9千2百万円となりました。
固定資産は、有形固定資産や無形固定資産が増加したことなどにより1,302億4千7百万円(25.7%)増加し、6,378億2千6百万円となりました。
繰延資産は、社債発行費が減少したことにより2千9百万円(△12.9%)減少し、1億9千5百万円となりました。
2026/06/18 13:38
#15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「賃貸費用」及び「固定資産処分損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,150百万円は、「為替差益」72百万円及び「その他」1,077百万円として組み替えています。また、「営業外費用」の「賃貸費用」に表示していた444百万円及び「固定資産処分損」414百万円は、「その他」2,343百万円として組み替えています。
2026/06/18 13:38
#16 設備投資等の概要
以上の設備投資額には有形固定資産のほか、無形固定資産及び長期前払費用も含めて記載しています。企業結合により取得した資産は含んでいません。
なお、当連結会計年度において、固定資産の減損損失2,699百万円を計上していますが、その内容については「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※8 減損損失」に記載のとおりです。
また、当連結会計年度において、生産能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。
2026/06/18 13:38
#17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
前事業年度(百万円)当事業年度(百万円)
減損損失8,903796
有形固定資産114,946120,495
無形固定資産7,3327,488
前事業年度は、収益性が低下した事業用資産等について減損損失を計上しています。
2026/06/18 13:38
#18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
前連結会計年度(百万円)当連結会計年度(百万円)
減損損失29,0792,699
有形固定資産222,920295,893
無形固定資産11,95458,658
前連結会計年度は、収益性が低下した事業用資産等について減損損失を計上しています。
2026/06/18 13:38
#19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/18 13:38
#20 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
流動資産合計288,233318,719
固定資産合計510,596527,151
2026/06/18 13:38

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