川口化学工業(4361)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 通期
連結
- 2015年11月30日
- 672万
- 2016年11月30日 +61.88%
- 1087万
- 2017年11月30日 +159.4%
- 2821万
- 2018年11月30日 +7.68%
- 3038万
- 2019年11月30日 -0.46%
- 3024万
- 2020年11月30日 +0.74%
- 3046万
- 2021年11月30日 -0.28%
- 3038万
- 2022年11月30日 +0.14%
- 3042万
- 2023年11月30日 +0.79%
- 3066万
- 2024年11月30日 +0.37%
- 3078万
- 2025年11月30日 -0.4%
- 3065万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/02/20 16:42
当社グループは、有機化学工業薬品事業を中心に事業活動を展開しております。セグメント報告におけるセグメント区分は「化学工業薬品事業」及び「不動産賃貸事業」の2区分としております。
「化学工業薬品事業」はゴム薬品・樹脂薬品・中間体等の化学薬品の製造及び販売を行っております。「不動産賃貸事業」は不動産の賃貸管理事業を行っております。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/02/20 16:42
当社グループは、当社、連結子会社(開溪愛(上海)貿易有限公司)及び非連結子会社(㈲ケーシーアイサービス)の計3社で構成されており、ゴム薬品、樹脂薬品、中間体、その他の関連工業薬品の製造販売を営む化学工業薬品事業及び不動産賃貸事業を展開しております。
当社グループの事業におけるセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/02/20 16:42
(単位:千円) 報告セグメント 化学工業薬品事業 不動産賃貸事業 計 顧客との契約から生じる収益 8,882,361 ― 8,882,361
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日) 報告セグメント 化学工業薬品事業 不動産賃貸事業 計 顧客との契約から生じる収益 8,776,078 ― 8,776,078
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年11月30日現在2026/02/20 16:42
(注)1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 化学工業薬品事業 159 不動産賃貸事業 1 合計 160
2 従業員には、派遣社員を除いております。 - #5 研究開発活動
- なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、254,296千円であります。2026/02/20 16:42
(2) 不動産賃貸事業
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/02/20 16:42
(注)生産金額は、販売価格で算定しております。区分 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日)(千円) 前期比(%) 化学工業薬品事業 その他 1,940,745 △8.8 不動産賃貸事業 - - 計 8,375,569 △7.1
b. 受注実績 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資額は、698,350千円となりました。2026/02/20 16:42
なお、不動産賃貸事業において、該当事項はありません。