営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 96億6400万
- 2017年3月31日 +2.5%
- 99億600万
個別
- 2016年3月31日
- 66億8600万
- 2017年3月31日 +1.35%
- 67億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/30 14:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費並びに開発試験研究費の一部である。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △654 △682 連結財務諸表の営業利益 9,664 9,906
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている部門セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2017/06/30 14:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値としている。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。 - #3 業績等の概要
- 一方、海外においては、グローバル化に対して積極的に取り組むべくドイツ・デュッセルドルフで開催された「Kメッセ2016(国際プラスチック・ゴム専門見本市)」、道路交通インフラの展示会「インタートラフィック・アムステルダム2016」に継続して出展するとともに、タイ王国バンコクで開催された建築・建材の展示会「Architect’16」に出展するなど、欧州及び東南アジアにおけるブランド発信と事業拡大を推し進めた。2017/06/30 14:57
当期の連結業績は、売上高は678億2千6百万円(前期比3.3%減)、営業利益は99億6百万円(前期比2.5%増)、経常利益は設立以来初めて100億円を超える101億9千8百万円(前期比3.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は65億7千6百万円(前期比3.9%増)となった。
(前連結会計年度より国内連結子会社4社の決算日を12月31日から3月31日に変更したことに伴い、前期の経営成績には当該子会社の2015年1月1日から2016年3月31日までの15ヵ月間の業績が反映されている。) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/30 14:57
当社グループでは、企業としての本来の事業活動の成果を示す「営業利益」を重要な経営指標と位置付け、収益性を重視して更なる「営業利益率」の向上を目指すとともに、ROEを重視し資本効率の改善に努めている。
「経営ビジョン2020」3rdステージ中期経営計画の目標とする経営指標 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、海外においては、グローバル化に対して積極的に取り組むべくドイツ・デュッセルドルフで開催された「Kメッセ2016(国際プラスチック・ゴム専門見本市)」、道路交通インフラの展示会「インタートラフィック・アムステルダム2016」に継続して出展するとともに、タイ王国バンコクで開催された建築・建材の展示会「Architect’16」に出展するなど、欧州及び東南アジアにおけるブランド発信と事業拡大を推し進めた。2017/06/30 14:57
当期の連結業績は、売上高は678億2千6百万円(前期比3.3%減)、営業利益は99億6百万円(前期比2.5%増)、経常利益は設立以来初めて100億円を超える101億9千8百万円(前期比3.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は65億7千6百万円(前期比3.9%増)となった。
(前連結会計年度より国内連結子会社4社の決算日を12月31日から3月31日に変更したことに伴い、前期の経営成績には当該子会社の2015年1月1日から2016年3月31日までの15ヵ月間の業績が反映されている。)