4212 積水樹脂

4212
2026/08/25
時価
912億円
PER 予
15.92倍
2010年以降
6.35-24.24倍
(2010-2026年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.49-1.27倍
(2010-2026年)
配当 予
3.49%
ROE 予
5.4%
ROA 予
3.82%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第86期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
510億6000万
2020年3月31日 +5.22%
537億2400万

個別

2019年3月31日
511億8200万
2020年3月31日 +4.67%
535億7400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
(単位:百万円)
減損損失42749
有形固定資産及び無形固定資産の増加額4107351,146
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
(単位:百万円)
減損損失---
有形固定資産及び無形固定資産の増加額4517451,196
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2020/06/26 14:59
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月
1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて
いる。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2020/06/26 14:59
#3 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりである。
前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
機械装置及び運搬具他0百万円0百万円
2020/06/26 14:59
#4 固定資産売却益の注記(連結)
※3固定資産売却益の内容は次のとおりである。
2020/06/26 14:59
#5 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりである。
前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
建物3百万円3百万円
構築物21
機械及び装置2125
工具、器具及び備品48
車両運搬具他189
2020/06/26 14:59
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2020/06/26 14:59
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりである。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額43,178百万円42,662百万円
2020/06/26 14:59
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/06/26 14:59
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年3月31日)当事業年度(2020年3月31日)
その他有価証券評価差額金△1,706△1,562
固定資産圧縮積立金△277△276
前払年金費用△102△153
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
e>前事業年度
2020/06/26 14:59
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
その他有価証券評価差額金△1,708△1,564
固定資産圧縮積立金△278△277
連結子会社の時価評価差額△54△57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/06/26 14:59
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、76,272百万円(前連結会計年度末は78,290百万円)となり、2,018百万円減少した。減少の主なものは、受取手形及び売掛金(前期比1,646百万円減)である。
固定資産は、53,724百万円(前連結会計年度末は51,060百万円)となり、2,664百万円増加した。増加の主なものは、投資有価証券(前期比1,602百万円増)である。
(負債合計)
2020/06/26 14:59
#12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連絡財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△237百万円は、「固定資産売却益」△2百万円、「その他」△234百万円として組替えている。
2020/06/26 14:59
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。また、海外連結子会社は定額法を採用している。
2020/06/26 14:59
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/26 14:59
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。また、海外連結子会社は定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2020/06/26 14:59

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。