固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 510億6000万
- 2020年3月31日 +5.22%
- 537億2400万
個別
- 2019年3月31日
- 511億8200万
- 2020年3月31日 +4.67%
- 535億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)2020/06/26 14:59
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)(単位:百万円) 減損損失 42 7 49 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 410 735 1,146
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減損損失 - - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 451 745 1,196 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月
1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて
いる。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2020/06/26 14:59 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりである。
2020/06/26 14:59前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具他 0 百万円 0 百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3固定資産売却益の内容は次のとおりである。2020/06/26 14:59
- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりである。
2020/06/26 14:59前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物 3 百万円 3 百万円 構築物 2 1 機械及び装置 21 25 工具、器具及び備品 4 8 車両運搬具他 18 9 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 14:59
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりである。2020/06/26 14:59
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 43,178百万円 42,662百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 14:59
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,706 △1,562 固定資産圧縮積立金 △277 △276 前払年金費用 △102 △153
e>前事業年度2020/06/26 14:59 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 14:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,708 △1,564 固定資産圧縮積立金 △278 △277 連結子会社の時価評価差額 △54 △57
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、76,272百万円(前連結会計年度末は78,290百万円)となり、2,018百万円減少した。減少の主なものは、受取手形及び売掛金(前期比1,646百万円減)である。2020/06/26 14:59
固定資産は、53,724百万円(前連結会計年度末は51,060百万円)となり、2,664百万円増加した。増加の主なものは、投資有価証券(前期比1,602百万円増)である。
(負債合計)- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)2020/06/26 14:59
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連絡財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△237百万円は、「固定資産売却益」△2百万円、「その他」△234百万円として組替えている。- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 14:59
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。また、海外連結子会社は定額法を採用している。- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。2020/06/26 14:59
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。また、海外連結子会社は定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2020/06/26 14:59IRBANK 採用情報
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