無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 121億3200万
- 2017年12月31日 +58.72%
- 192億5600万
個別
- 2016年12月31日
- 2億7700万
- 2017年12月31日 +21.3%
- 3億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/26 9:59
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. 調整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△185百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△8,865百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2018/03/26 9:59 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)
に基づく定額法によっております。2018/03/26 9:59 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/26 9:59
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 有形固定資産の「その他」 15百万円 32百万円 無形固定資産の「その他」 2百万円 1百万円 投資その他の資産の「その他」 ―百万円 0百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/26 9:59
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) その他有価証券評価差額金 △599百万円 △1,068百万円 企業結合に伴い識別された無形固定資産 ―百万円 △532百万円 負債調整勘定 △215百万円 △142百万円
- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/03/26 9:59
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「リース資産」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「リース資産」19百万円、「その他」1,279百万円は、「その他」1,298百万円として組み替えております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/03/26 9:59
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より115億62百万円増加し610億44百万円となりました。これは、A My Gia Joint Stock Companyの買収によりのれんなど無形固定資産が71億23百万円増加したことや、投資有価証券が18億11百万円、退職給付に係る資産が11億71百万円増加したことなどによるものです。
② 負債の部 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2018/03/26 9:59