無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 192億5600万
- 2018年12月31日 -15.97%
- 161億8000万
個別
- 2017年12月31日
- 3億3600万
- 2018年12月31日 +4.76%
- 3億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/29 10:46
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. 調整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額170百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△16,177百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2019/03/29 10:46 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)
に基づく定額法によっております。2019/03/29 10:46 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/03/29 10:46
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 有形固定資産の「その他」 32百万円 13百万円 無形固定資産の「その他」 1百万円 1百万円 投資その他の資産の「その他」 0百万円 0百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/29 10:46
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 退職給付に係る資産 △1,075百万円 △812百万円 企業結合に伴い識別された無形固定資産 △532百万円 △464百万円 その他有価証券評価差額金 △1,068百万円 △400百万円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/03/29 10:46
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より71億53百万円減少し538億90百万円となりました。これは、のれんなど無形固定資産の償却が進んだことや、政策保有株式の売却により投資有価証券が28億12百万円減少したことなどによるものです。
(流動負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2019/03/29 10:46
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/03/29 10:46
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2019/03/29 10:46