- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△8,865百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
2019/03/29 10:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. 調整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額170百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△16,177百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2019/03/29 10:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/03/29 10:46- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 平成31年12月期のセグメント別業績計画及び達成に向けた取り組み
[家庭用品事業] ※セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益ベース
家庭用品事業におきましては、規模拡大と収益性確保の両立を目指し、高シェアを有するカテゴリーでの収益確保、伸長市場での規模拡大、成熟市場でのシェア確保を方針に掲げ、売上高1,705億64百万円(当連結会計年度比 3.0%増)、セグメント利益9億22百万円(当連結会計年度は5億7百万円のセグメント損失)を計画しております。
2019/03/29 10:46- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済状況のなか、当社グループは経営理念「生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」のもと「お客様目線による市場創造」を重視し、『海外展開の強化』『収益力の向上』『グループシナジーの最大化』に加え、従来からの取り組みを発展・強化することをテーマに、成長力と収益性の双方を高める経営を進めてまいりました。
当連結会計年度における当社グループの業績については、売上高1,811億4百万円(前期比 0.8%増)、営業利益10億36百万円(前期比 76.7%減)、経常利益13億82百万円(前期比 72.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失1億42百万円(前期は22億5百万円の純利益)となりました。
当社グループの経営成績に重要な影響を与えた要因としては、以下の点であると認識しております。
2019/03/29 10:46