無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 131億4300万
- 2020年12月31日 -52.31%
- 62億6800万
個別
- 2019年12月31日
- 3億6800万
- 2020年12月31日 +26.36%
- 4億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/30 10:03
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. 調整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△19,088百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2021/03/30 10:03 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)
に基づく定額法によっております。2021/03/30 10:03 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は次のとおりであります。2021/03/30 10:03
建物及び構築物については、当連結会計年度において当社赤穂工場内にある研究棟の一部の解体の意用途 種類 場所 金額(百万円) 研究設備 建物及び構築物 赤穂工場(兵庫県赤穂市) 123 事業用資産 無形固定資産の「その他」 アース環境サービス㈱(東京都千代田区) 126 その他 のれん 東京都 3,581
思決定を行い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しました。無形固定資産の「その他」 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総合環境衛生事業)2021/03/30 10:03
当連結会計年度末におけるセグメント資産の残高は、前連結会計年度末より11億80百万円増加し165億19百万円となりました。これは主に、2020年度に一部稼働を開始した基幹システムの更新費用により無形固定資産が6億70百万円増加したことなどによるものです。
(2) 経営成績の状況 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2021/03/30 10:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2021/03/30 10:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2021/03/30 10:03