- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2023/03/27 10:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. 調整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額94百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△23,838百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2023/03/27 10:08 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内容
| 流動資産 | 529百万円 |
| 固定資産 | 76百万円 |
| 資産合計 | 605百万円 |
(7) 企業結合取得契約に規定される条件付取得対価の内容及び今後の会計処理
① 条件付取得対価の内容
2023/03/27 10:08- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2023/03/27 10:08- #5 固定資産売却損の注記(連結)
※5
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3 | 百万円 | 8 | 百万円 |
| 有形固定資産の「その他」 | 4 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 計 | 8 | 百万円 | 8 | 百万円 |
2023/03/27 10:08- #6 固定資産売却益の注記(連結)
※4
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 土地 | - | 百万円 | 20 | 百万円 |
| 無形固定資産の「その他」 | 117 | 百万円 | - | 百万円 |
| その他 | 0 | 百万円 | 0 | 百万円 |
2023/03/27 10:08- #7 固定資産除却損の注記(連結)
※6
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 解体費等 | 138 | 百万円 | 20 | 百万円 |
| 有形固定資産の「その他」 | 10 | 百万円 | 17 | 百万円 |
| ソフトウエア | 0 | 百万円 | 29 | 百万円 |
2023/03/27 10:08- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2023/03/27 10:08- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/03/27 10:08- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにEARTH HOMECARE PRODUCTS (PHILIPPINES),INC.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 529百万円 |
| 固定資産 | 1,132百万円 |
| のれん | 115百万円 |
2023/03/27 10:08- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の残高は、前連結会計年度末より56百万円減少し739億62百万円となりました。これは主に、お客様への製品提供の機会ロスを防ぐために製品在庫を厚くしたことにより、現金及び預金が62億54百万円減少した一方、棚卸資産が47億50百万円増加したことなどによるものです。
固定資産の残高は、前連結会計年度末より38億30百万円増加し505億27百万円となりました。これは主に、設備投資に伴い建設仮勘定が18億60百万円、退職給付に係る資産が12億21百万円増加したことなどによるものです。
(負債)
2023/03/27 10:08- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「商標権」「ソフトウエア」及び「顧客関連資産」は、連結貸借対照表の開示の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度において、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において無形固定資産の「その他」に表示していた3,853百万円は「商標権」は975百万円、「ソフトウエア」は1,515百万円、「顧客関連資産」は1,073百万円、「その他」は288百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
2023/03/27 10:08- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. 固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/03/27 10:08- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 棚卸資産 商品、製品、原材料、貯蔵品 ………移動平均法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法) 仕掛品 ………総平均法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く) 定額法によっております。 (2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年) に基づく定額法によっております。
3. 引当金の計上基準 (1) 貸倒引当金 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権につい ては個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 (2) 退職給付引当金 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上してお ります。
2023/03/27 10:08- #15 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(3) 譲り受ける資産・負債の項目
譲受事業に関連した棚卸資産、無形固定資産
(4) 譲り受ける資産・負債の額
2023/03/27 10:08