有価証券報告書-第101期(2024/01/01-2024/12/31)
(重要な後発事象)
完全子会社の吸収合併
当社は、2025年3月11日開催の取締役会において、2026年1月1日を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、当社の連結子会社である株式会社バスクリンを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、同日付けで合併契約を締結しております。
1. 取引の概要
(1) 被結合企業の名称及び事業の内容
被結合企業の名称 株式会社バスクリン
事業内容 医薬部外品(入浴剤・育毛剤他)、化粧品、雑貨品等の製造販売
(2) 企業結合日
2026年1月1日
(3) 企業結合の方法
当社を存続会社、株式会社バスクリンを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
アース製薬株式会社
(5) 企業結合の目的
グループ経営力の強化の観点から、グループ経営資源の最適分配の実現に向けた事業の効率化を目指すとともに、昨今の外部環境の著しい変化に対応し、アースグループとしての市場プレゼンスの更なる向上を図るためであります。
(6) 合併に係る割当内容
本合併による新株の発行および合併交付金の支払はありません。
(7) 被結合企業の直前事業年度の財政状態及び経営成績
総資産 13,263百万円
純資産 8,613百万円
売上高 14,695百万円
当期純利益 65百万円
完全子会社の吸収合併
当社は、2025年3月11日開催の取締役会において、2026年1月1日を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、当社の連結子会社である株式会社バスクリンを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、同日付けで合併契約を締結しております。
1. 取引の概要
(1) 被結合企業の名称及び事業の内容
被結合企業の名称 株式会社バスクリン
事業内容 医薬部外品(入浴剤・育毛剤他)、化粧品、雑貨品等の製造販売
(2) 企業結合日
2026年1月1日
(3) 企業結合の方法
当社を存続会社、株式会社バスクリンを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
アース製薬株式会社
(5) 企業結合の目的
グループ経営力の強化の観点から、グループ経営資源の最適分配の実現に向けた事業の効率化を目指すとともに、昨今の外部環境の著しい変化に対応し、アースグループとしての市場プレゼンスの更なる向上を図るためであります。
(6) 合併に係る割当内容
本合併による新株の発行および合併交付金の支払はありません。
(7) 被結合企業の直前事業年度の財政状態及び経営成績
総資産 13,263百万円
純資産 8,613百万円
売上高 14,695百万円
当期純利益 65百万円