- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,108,005 | 24,440,393 | 36,812,472 | 47,545,804 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 432,592 | 2,431,996 | 3,010,749 | 3,289,456 |
2020/06/17 16:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、「生活日用品事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
当社グループは、「生活日用品事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2020/06/17 16:49- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ZETA S.R.L.(イタリア)
日本かおり研究所㈱
なお、当連結会計年度における非連結子会社の異動は増加1社であり、内容は以下のとおりであります。
(持分取得による増加)
ZETA S.R.L.(イタリア)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/06/17 16:49 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱PALTAC | 16,342,520 | 生活日用品事業 |
| ㈱あらた | 11,288,747 | 生活日用品事業 |
2020/06/17 16:49- #5 事業等のリスク
(6)気候変動等(天候不順)による販売の不確実性
当社グループが販売している商品には、防虫剤や除湿剤、カイロなど、売上高が天候に大きく左右される品目が存在します。天候不順によって、これらの品目の業績が予想より低迷する可能性があります。
(7)公正な事業慣行(環境規制、理念・行動規範の浸透・インターナル)
2020/06/17 16:49- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/17 16:49- #7 役員の報酬等(連結)
執行役ごとの業績連動報酬算定の指標と算定方法は次のとおりであります。
(ア)会社の連結業績結果に対する評価として、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益の実績により、評価の70%部分を算定します。
(イ)執行役別の業績貢献度と委嘱分野における実績により、30%部分を算定します。
2020/06/17 16:49- #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(1)当社の大株主(直接・間接に10%以上の議決権を保有する者)又はその取締役、監査役、執行役、執行役員その他の使用人等(以下、業務執行者という)。
(2)当社と取引(当社連結売上高又は、取引先の売上高の2%超)のある企業の業務執行役。
(3)当社から役員報酬以外に金銭その他の財産上の利益(1事業年度当たり10,000千円超)を得ているコンサルタント、弁護士、公認会計士等の専門的サービスを提供する者。
2020/06/17 16:49- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況の中、当社グループはブランド価値経営の下、当期は「主力ブランド育成・強化」「新分野・新市場」「海外 成長への基盤づくり」「サーモケア 成長事業へ」「成長に向けた体制づくり」の5つの重点ポイントに取り組みました。
その結果、当連結会計年度の売上高はエアケア(消臭芳香剤)や湿気ケア(除湿剤)などが堅調だったものの、記録的な暖冬により市場が大きく落ち込んだサーモケア(カイロ)が低迷した結果、475億45百万円(前期比0.5%減)となりました。
利益面では、高付加価値品の販売数量増加、主力カテゴリーでのコストダウンや栃木工場稼働に伴う生産効率化による原価低減の効果により売上総利益が増加し、営業利益33億74百万円(同18.9%増)、営業外損益の為替差益が増加したこと等により経常利益33億44百万円(同22.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益22億61百万円(同25.4%増)となりました。
2020/06/17 16:49- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2020/06/17 16:49- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業取引による取引高売上高 | 3,964,712千円 | 3,829,123千円 |
| 仕入高 | 3,286,469 | 6,782,717 |
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