のれん
連結
- 2025年3月31日
- 12億2900万
- 2026年3月31日 -10.9%
- 10億9500万
個別
- 2025年3月31日
- 12億2900万
- 2026年3月31日 -10.9%
- 10億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/17 14:54
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として当社は、外貨建予定取引の短期の為替変動リスクをヘッジするために為替予約を実施しています。2026/06/17 14:54
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、10年以内の合理的な年数で均等償却しています。 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 前連結会計年度に事業譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりです。2026/06/17 14:54
流動資産 438 百万円 固定資産 3,595 のれん 1,341 固定負債 △692 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/17 14:54
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 抱合せ株式消滅差益 - △4.14 負ののれん発生益 △8.36 - その他 2.44 △0.19 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/17 14:54
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 持分法投資損益 △0.40 負ののれん発生益 △9.08 評価性引当額の増減 0.72 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業外収益、営業外費用、経常利益>営業外収益は前期に比べ為替差益が減少し4億71百万円(同9.9%減)となり、営業外費用は前期に比べ持分法による投資損失が減少し41百万円(同57.6%減)となりました。この結果、経常利益は24億16百万円(同16.0%増)となりました。2026/06/17 14:54
<税金等調整前当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益>前期に発生した負ののれん発生益がなくなったことで、税金等調整前当期純利益は25億8百万円(同33.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は16億15百万円(同43.0%減)となりました。
当社グループの事業セグメントは、「生活日用品事業」の単一セグメントですが、カテゴリー別の業績は以下のとおりです。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/17 14:54
(ペットケア事業関連ののれん及び商標権)
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として外貨建予定取引の短期の為替変動リスクをヘッジするために為替予約を実施しています。2026/06/17 14:54
(2)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、10年以内の合理的な年数で均等償却しています。