無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 44億1300万
- 2026年3月31日 -13.41%
- 38億2100万
個別
- 2025年3月31日
- 44億1100万
- 2026年3月31日 -13.4%
- 38億2000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアです。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。
2.オペレーティング・リース取引
重要なオペレーティング・リース取引はありません。2026/06/17 14:54 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/17 14:54
定額法を採用しています。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 14:54
上記のほか、「再評価に係る繰延税金負債」として計上している土地再評価に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の内訳は次の通りです。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 返品資産 △86 △91 企業結合に伴い識別された無形固定資産 △653 △583 その他有価証券評価差額金 △858 △1,010
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 14:54
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 返品資産 △86 △ 91 企業結合に伴い識別された無形固定資産 △653 △ 583 在外子会社の留保利益 △86 △ 98
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/17 14:54
投資活動によるキャッシュ・フローは6億38百万円の支出(前年同期は47億85百万円の支出)となりました。収入の主な内訳は、投資有価証券の売却による収入3億94百万円、有形固定資産の売却による収入8百万円であり、支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出8億19百万円、無形固定資産の取得による支出1億98百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/17 14:54
当社グループでは、コスト競争力の向上及び企業価値の増大を実現していくため、新製品対応・生産能力の増強等の生産設備への重点的な投資を行い、当連結会計年度における設備投資実施額(無形固定資産への投資を含む)は930百万円となりました。
その主な内容としましては、新製品対応・生産能力の増強等を目的として、当社埼玉工場消臭芳香剤設備投資に38百万円、当社九州工場消臭芳香剤設備投資に21百万円、当社成型用金型取得として145百万円の投資をしました。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- イ.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2026/06/17 14:54
ペットケア事業を取得した際、企業結合日における時価を基礎として取得原価の配分を行い、識別した無形固定資産の時価を測定した結果、商標権を認識しております。のれんは、事業譲受時に見込まれる超過収益力に関連して発生しており、その効果の発現する期間を見積り、当該期間で均等償却しております。当該超過収益力は、経営者が作成した事業計画を基礎として見積られております。
当社グループでは、事業用資産は、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定し、本社等の共用資産は、事業全体をグルーピングの単位としております。減損の兆候がある場合には、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識することとしております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/17 14:54
定額法を採用しています。