伊勢化学工業(4107)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属化合物事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- -7000万
- 2014年3月31日
- -3600万
- 2015年3月31日
- -300万
- 2016年3月31日
- -100万
- 2017年3月31日
- 3000万
- 2018年3月31日
- -1300万
- 2019年3月31日
- 1800万
- 2020年3月31日 +188.89%
- 5200万
- 2021年3月31日 +25%
- 6500万
- 2022年3月31日 -15.38%
- 5500万
- 2023年3月31日 +58.18%
- 8700万
- 2024年3月31日
- -1億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は前年同期比12億9千9百万円(30.5%)増の55億5千8百万円、営業利益は同6億2千9百万円(71.0%)増の15億1千4百万円となりました。2024/05/07 10:36
[金属化合物事業]
金属化合物事業では、主要製品である塩化ニッケルについて、金属相場の下落の影響を受け、販売価格は前年同期を下回りましたが、需要が回復してきたことにより販売数量が増加し、売上高は前年同期を上回りました。損益面につきましては、上記売上高の販売価格要因や棚卸資産の評価損(売上原価)の計上等により、営業損失となりました。