伊勢化学工業(4107)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属化合物事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億4000万
- 2014年9月30日
- -3500万
- 2015年9月30日
- -1000万
- 2016年9月30日 -210%
- -3100万
- 2017年9月30日
- 1100万
- 2018年9月30日
- -3300万
- 2019年9月30日
- 2200万
- 2020年9月30日 +22.73%
- 2700万
- 2021年9月30日 +600%
- 1億8900万
- 2022年9月30日 +165.08%
- 5億100万
- 2023年9月30日
- -2億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 万円(67.0%)増の38億3千7百万円となりました。2023/11/02 10:37
[金属化合物事業]
金属化合物事業では、主要製品である塩化ニッケルについて、販売価格は前年同期を上回ったものの、販売先における製品在庫調整の影響を受けて販売数量が大幅に減少したことにより、売上高は前年同期を大きく下回りました。損益面につきましては、販売数量の大幅な減少、原燃材料価格の上昇、操業度の低下等により、営業損失の計上となりました。